宇宙戦艦ヤマト企画6 | 日常と肉屋と造形の日々

宇宙戦艦ヤマト企画6

今日は、またまた、前回のヤマトパート1の企画の話です。

ラインナップを決めても、原型が完成しても、納得が出来るまで調べなければ気が済まない性格なので、後日談を書きます。
その前に、ふたつお断りがあります。まず、ひとつ目は、これから書く、後日談の結果は、あくまでも私自身の納得した見解であって、オフィシャルではありません。ですので、まともに受けないで下さい。納得されようが、されまいが、あくまでも、オフィシャルではないと言う事だけ、念を押しときますね。
ふたつ目は、商品の事です。それは、501 雪風(?)ですが、トレカでは雪風になっています。本来なら、(?)を付けないといけないのですが、商品に(?)は、おかしいと思い、版権元様に無理を言って、(?)は、外してあります。基本的には、(?)ですので、よろしくお願いしますね。

本題の後日談に入ります。まず、残存艦隊の構成を洗いました。矢矧は、巡洋艦か?、駆逐艦か?です。
シナリオ、小説、ムックやいくつかの書物では、すべて巡洋艦でした。沖縄特攻作戦(軽巡洋艦ですが…)からしても、そうだと思います。で、いつ撃沈されたか?シナリオだと、冬月と一緒に救助していて、その救助中に、撃沈された事になっています。ですが、実際の画面では冬月の横には、駆逐艦はいますが、巡洋艦はいません。その代わり、画面には撃沈された戦艦のお尻が…。ん?戦艦??なんで…。これには参った…。ま、これは作画ミスで、間違いだと信じ、巡洋艦と断定しました。シナリオとも違い、先に撃沈されていると思えば納得かな?と思います。
次回に続く!
※あくまでも、私的な見解であり、オフィシャルではありませんので、ご理解下さい。