スカラベペンダント
仕事の話の続きです。
ガレージキット以外に商品化の予定をしていた、スカラベペンダントですが、いろいろ問題があり999の版権でなく、別の版権元さまのアクセサリーの版権で出す事になりました。
原型はアクセサリー原型師の女性の方にお願いしていました。ペンダントのイメージが、女性だったからです。また、完成してからが長く、監修は中々旨く行きませんでした。そんな中、松本零士先生に直接お逢い出来る事になりました。
夢が叶いました。それからは、スムーズに行きました。そして、完成したのがスカラベペンダントなのです。
この事をキッカケに、松本先生には可愛がって頂けるようになりました。
また、この時期に某レコード会社のディレクター【今の私にとっての兄貴分です】や、沢山の業界の先輩に出会った時期でもあります。
こうした出会いが、今の仕事に繋がりました。
ガレージキット以外に商品化の予定をしていた、スカラベペンダントですが、いろいろ問題があり999の版権でなく、別の版権元さまのアクセサリーの版権で出す事になりました。
原型はアクセサリー原型師の女性の方にお願いしていました。ペンダントのイメージが、女性だったからです。また、完成してからが長く、監修は中々旨く行きませんでした。そんな中、松本零士先生に直接お逢い出来る事になりました。
夢が叶いました。それからは、スムーズに行きました。そして、完成したのがスカラベペンダントなのです。
この事をキッカケに、松本先生には可愛がって頂けるようになりました。
また、この時期に某レコード会社のディレクター【今の私にとっての兄貴分です】や、沢山の業界の先輩に出会った時期でもあります。
こうした出会いが、今の仕事に繋がりました。