本日は2026年度春季大会、大会7日目となる
城之内建材さんとの第3回戦を行いました。
結果は0-1で敗戦いたしました☠️

[投-捕]上野、助っ人K、森本- 坂本
(株)森本工務店  |000|000|0| 0
城之内建材    |000|100|×| 1


(株)森本工務店の1回表の攻撃は、
1番助っ人K、2番森本(5年目)、3番助っ人Tの
三者凡退で開幕のリングを鳴らされます🛎️

その裏、先発投手の上野(3年目)が2アウト1-2塁のピンチを作るも、相手の5番打者(東洋大)を見逃し三振に打ち取りガッツポーズ💪

2回裏にまたも上野(3年目)投手が1アウト3塁のピンチを作り、レフト前への安打を打たれますが、、、、
レフトを守っているガシ(3年目)が本塁へのレーザービームで2試合連続の捕殺を記録します。🔫

3塁審判の堀口さん(65歳)は、「長年、審判として野球界に携わっているが、1アウト3塁のレフト前を捕殺したのは後にも先にもこのプレーだけだ。」と声高らかにほざいていました。👴

3回の表、2アウトランナーなしで9番の助っ人Y。
誰も打たないと思いベンチで戯れている中、初球を振り抜きレフトフェンス直撃の2塁打を放ちます。🍚
が、1番センター助っ人Kが倒れ3アウトチェンジ

3回の裏も、ショートを守っている森本(5年目)のエラーでピンチが広がるも、投手上野(3年目)の力投で3回0失点4奪三振の好投を見せます。

事件が起きたのは4回の裏。城之内建材さんの攻撃。
先頭打者への四球、続く打者に強烈なセンター前ヒットを受け0アウト1-2塁。
上野(3年目)投手のバックネットへダイレクトに突き刺さるワイルドピッチで2-3塁となり、続く7番打者にセンターへの犠牲フライを放たれ1失点。

その後はなんとか打ち取り、
【4回 3被安打 3四死球 1暴投 1失点 自責1】で
先発投手の上野(3年目)がここでマウンドを降ります。

5回裏からはDHを解除し、6番センター上野(3年目)
1番ピッチャー助っ人Kの守備位置となり、
助っ人Kはピンチを作りつつも、最後はショートフライに抑え、無失点で切り抜けます。

その後なんとかチャンスを作ろうと奮闘する6回表。
2ストライク後、急激にストライクゾーンが広くなる主審枚方さん(53歳)に翻弄され、2番森本(5年目)、4番ファースト吉岡(3年目)がインコースのボール球を見逃し三振に倒れます。

主審に暴言を吐いた吉岡、森本、坂本は是非反省してほしいです。

ここで、イライラした森本監督が守備の交代をします。
1番ショート助っ人K。2番ピッチャー森本。

「ここまでがインコースのストライクゾーンだ」と言わんばかりの強烈なインコース責めに城之内建材さんは押され無事、1イニングを三者凡退の無失点で抑えます。

球審の枚方さん(53歳)が睨んでいたので、無意識のうちにまた暴言を吐いていたのかもしれません。

そして7回表の最後の攻撃。
2アウトランナーなしの状態で、5番キャッチャー坂本(1年目)が死球。ここで、本日初打席の6番センター上野(3年目)が入ります。




イチローばりの長いルーティンから繰り出される強烈な
スイングでサード後方のレフト戦へヒットを放ちますが、3塁審判の堀口さん(65歳)がまさかのファール判定。
ベンチで社員が暴れている中、平凡なセンターフライを放ちゲームセット。


本日の試合は0-0の均衡状態が続くなか、
エースの上野(3年目)投手が踏ん張りますが、
打線が噛み合わず、1番から6番までが0安打と
完全に力負けしました。

弊社の田口、吉本、井塚、永嶋、穂苅、久保寺の不在が響き、(株)森本工務店の初大会はベスト8で姿を消しました。

応援してくださった成田地域の方々、3000人のフォロワー様、また、社員の皆様に深くお詫び申し上げます。

次大会の秋季大会は、一回り大きくなって帰ってきます。これからも弊社、(株)森本工務店をよろしくお願いします。

本日のヒーロー🦸‍♂️

🌟本日のヒーロー1人目

 初出場で2打数2安打 ファインプレーを魅せた

7番サード 助っ人N選手(1年目)


🌟本日の監督

2番ショート 3打数0安打 1回無失点


🌟本日の主将

先発投手→6番センター 1打数0安打 4回1失点


#森本工務店 #敗戦 #成田市スポーツ協会 #暴言