6月11日・12日の連休でアオリイカの夜釣りに釣行する。


場所は、阿尾の照ちゃん渡船で沖にある小浦一文字に渡る事とする。


港から出た 直ぐに阿尾一文字があるが、高く取り込みが なかなか難しいので沖の防波堤を選んだ。


沖の小浦一文字が見えて来た。神谷・浜吉丸渡船の3渡船が乗り入れているが、今日は、お客さんが少ない状態だ?


北側は、先端側に数人おられる程度でかなり少ない。


南側も4・5人おられる程度で少ない。中央部分で師匠と2人で釣る事とする。

竿立てを用意し ヤエン・浮き釣り・サビキの3本を出す。


どんどん帰られ 高場の表向きの方は、全員帰られる。

浜吉丸が5名ほど乗せ堤防に着く。朝までゆっくり釣れると思っていたら 照ちゃんの夜中の2時半の便で30名ほど来られる。  

堤防に散らばって行かれる。まんべんなく堤防が人で埋まる。


当たりは、浮き釣りに2回、ヤエン釣りに1回あったが、取り込む事が出来無かったが、最後に浮き釣りに当たり があり 何とか1杯取り込む事が出来た。


1.65㌔あり 刺身・煮付け・塩焼きで食べた。非常においしかった。


後1杯取り込み出来ていたらと悔やむばかりである。


9月の新子のアオリイカ釣りに期待!!