今日は第1回長野県昇段審査に参加した。
通常であれば東京にて審査が行われるが、県内の受審者が10名となったため初めて上田で審査が開催された。
少年部4名・青年部6名(1段受審7名・2段受審1名・3段受審2名)の10名が受審した。
審査の課題は型・約束組手・半自由組手・護身術・試割・組手・拳立て100回が基本ではあるが、過去の課題(色帯から)も出されるので日頃の修練積み重ねが大事になってくる。
組手のラウンド数は「基本ラウンド数+試割で割れなかった枚数」となり、今回は最長で28Rの受審者もいた。
当然のことながら自分は組手の相手をするので今回は25R行った。
今月は道場での練習に行けなかったので組手は苦しかった・・・
通常であれば東京にて審査が行われるが、県内の受審者が10名となったため初めて上田で審査が開催された。
少年部4名・青年部6名(1段受審7名・2段受審1名・3段受審2名)の10名が受審した。
審査の課題は型・約束組手・半自由組手・護身術・試割・組手・拳立て100回が基本ではあるが、過去の課題(色帯から)も出されるので日頃の修練積み重ねが大事になってくる。
組手のラウンド数は「基本ラウンド数+試割で割れなかった枚数」となり、今回は最長で28Rの受審者もいた。
当然のことながら自分は組手の相手をするので今回は25R行った。
今月は道場での練習に行けなかったので組手は苦しかった・・・