事件詳細 1992年4月25日午前4時頃、
足立区内の自宅マンションから1km離れた民家の庭先に、
倒れている泥酔した尾崎豊が発見され、
日本医科大学病院に救急車で運ばれたが、
1992年4月25日午前12時6分、死去。病名は肺水腫。
状況 住人談:「庭先を見ると、裸で立ち尽くす人がいるので驚いた。
声をかけても返事はなく、
いきなり仰向けになって地面に背中をこすり付けていた。

右瞼の上は卵半分ぐらいの大きさに腫れ上がっていた

恐ろしくなって救急車を呼んだ。」
医師談「血圧を測定し、点滴を投与したが、激しく暴れるため、
もっと高度な設備のある病院へ送るよう、妻の繁美さんに説得したが、
どうしてもといって、連れて帰ってしまった。」
その後マネージャーと兄の康さんが看病。
マネージャー談「最初は暴れたが、3時間ぐらいして落ち着き、
荒い寝息を立てて眠り始めて安心したが、突然寝息が聞こえなくなり、
脈も呼吸も止まってしまった。
司法解剖による死体検案書には、
「メタンフェタミン中毒」(=覚醒剤大量摂取による死亡)
の他に、
外傷性クモ膜下出血
(脳に大きなショックが加えられると、
脳が肺を制御できなくなり、クモ膜下出血により呼吸困難を起こす病気。)
が記されている。
つまり、
尾崎は外傷により死亡したということも考えられる。
元監察医談:「(尾崎の当時の遺体写真を見て)民家の庭でのたうち回れば、
体にこれだけの擦り傷ができることは考えられるが、
目の部分は額や頬骨よりふくらんでいるので、
のたうち回っている間にどこかにぶつけたのならば、
額や頬骨に傷が残るはずだが、
彼にはなく、また、コンクリートなどの硬いもので打った場合には、
右眼周辺の皮下出血している部分に傷が残るはずだが、それもない。
従って、傷の残らない柔らかいもの、つまり
人の拳で殴られた可能性がある。
大学教授談:「外傷性クモ膜下出血は十分致命傷。原因が殴られたもの、
つまり人であれば、まさに犯罪なので、これが誰であるかを調べるべき。

さらに、その人に故意があれば、殺人罪であり、
たとえ故意がなくとも傷害致死罪になる。

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怖いですよねぇ。ショック!こうなってくると推理どころの問題じゃなさそうですね。あせる

私としてはやっぱり、あんなものすごい傷だと自殺とはとても考えづらいなぁ~ガーン

なんて思っちゃいますけどね。べーっだ!ひらめき電球


これは、私が書いたものじゃないのでURLを載せておきますね。

参考文献URL右矢印尾崎豊・死の検証


その他お勧めサイトはこちら右矢印俺の尾崎豊

なんかこのサイトはなんとなく俺の・・・・なんていっているから

ホモっぽいなぁ~~なんて思ったりして・・・w男の子ドキドキ男の子

そういえば尾崎さんのファンって実はホモも多いらしいって

どこかで読んだ事がありました。えっ


だけどやっぱり、一番上のサイトは自殺ドクロと考えるのはちょっと苦しい状況ですよね。ガーン

まじめに・・・・w叫び

本当はいったい何があったのか、真実は闇の中ですが、みなさんは

どう思われますかはてなマーク

上のサイトの方も掲示板に意見を募集していましたが、

私のほうもいつでもこの件に関してのコメントOKなのでよかったら

いつでもコメントを下さいね!!