今日はスペシャルで(o^^o)  

31行きたいけど恥ずかしい(^^)  店内はいいけど歩きながらたべれない笑   どこのお店も食べれるようになってたらいいけど、、、うちは田舎やからな〜 
潰れてないといいな〜笑 

ではでは 妄想へ 

次の日仕事で淳太と会わなきゃいけない夢愛… 

謝らなきゃ、、、

でもプライベートの話は現場ではタブーだし、、、

いいのか悪いのかアイスクリームのCM撮影、、、爽やかな現場でプライベートはなおさら無理、、なんて話していいかわからない、、メンバーは全員次々と現場入り、、、

夢愛はジャニストの担当のスタッフになっていた、、、 
 
「おはようございます、、、」目を合わせられない、、 
淳太も何もなかったかのように 
「おはようございます」 

それはそれで、、、複雑 

流星はやく来てよ、、、と心の中が落ちつかない、、、 

一番最後に髪ボサボサでいかにも寝起きの流星が、、、 

夢愛…「も〜遅い」 

流星…「ちょうどやん、、、」 

夢愛…「も〜髪 少しは自分で寝ぐせ直して傷んでますよ〜髪」 

流星…「はいはいはい 何苛ついてんねん生理か」 

夢愛…「バカ」 流星の頭をセットしながらしばく、、、 

神…「なぁ〜あの2人ってつきあってんの?」 

濱…「さぁ〜付き合われへんからねスタッフさんとは 友達ちがう?」 

神…「でもな あのスタッフさんこの前の夜中コンビニの前でのんちゃんといたよ、、」 

濱…「え〜のプライベートは」 

慌てて淳太のセットに入る夢愛… 

望…「仲直りやで」小さい声で話す、、 

夢愛…「やだ」 
望…「2人やったら大丈夫やから」 

淳太…「俺も寝ぐせ直してない、、、笑」 

夢愛…(普通に淳太から話してくれてドキドキしている、、) 

夢愛…「大丈夫です 流星よりは綺麗です」 

流星…「流星よりはって 一緒やん 伸びてるし」

望…「流星  そっとしといてあげて」 

流星の服を引っ張る、、、 

夢愛…「あの、、今日 おわってから少し話したいんですけどだめですか?」 勇気を出して話す、、

淳太…「え〜よ」 

淳太と笑いながら話す夢愛を見て安心する望、、、