完全に夏バテになってました 職場で(≧∇≦)
帰ってからアイスノンや冷えピタ アイスクリームでひやしまくり、、、
結果やっと落ち着きました。
体が火照ったあとって眠気きますよね、、、
まさに今 眠気が来る直前 笑
夏を乗り切ろう 妄想で(o^^o)
余計 暑い笑
ではでは、妄想へ、、、
その日の仕事終わり、、、
淳太…「また 電話かLINEでもして 話しあるって言ってたやん」
夢愛…「ありがとう 先に帰ってるね」
淳太…「うん」 うなづく、、、
2人のやり取りを見て安心するのんちゃん、、
望…「一緒に2人で帰ったら?流星は俺が面倒見るから」
淳太…「2人でって、、、」照れる
望…「照れてる場合じゃない、、、あんたがしっかりしなさい、、」
淳太…「だれやねん、、」
2人きりになる、、、
淳太…「お腹へった?」
夢愛…「う…うん」
淳太…「なんか食べる?コンビニで買ってくか、、、」
夢愛…「夢愛がつくる、、、あんまり得意じゃないけど昨日買い出し行ったし」
淳太…「でも 悪いし 流星にも」
夢愛…「きょは流星って言わないで、、、」
淳太…「せやな、、、」
淳太…「じゃあ 飲み物だけ買うか」
2人でコンビニに行く、、、少し離れ店内を歩く
外で合流、、、
肩を並べ蒸し暑い中 笑顔を見せながら帰る2人、、、
夢愛…「昨日の夜は ごめんなさい、、、いい過ぎちゃった」
淳太…「うんん 俺が悪かった って反省した、、やっ2人の時間やのに流星の名前だしたりするからやって俺の方こそ ごめんな 疲れてたんやって2人共」
夢愛…「うん」
部屋の前につく、、、
夢愛…「今日は 夢愛んち来て? 」
淳太…「流星に怒られるってあかんよ、、、」
夢愛…「また、、」
淳太…「ごめん、、、」
夢愛…「だって 何もなかったんだもん おなべとかフライパンとか、、、」
淳太…「自炊せ〜へんし」
夢愛…「 体に毒」ホッペをふくらませる、、、
淳太…「じゃあ 今日は作って? 部屋入れてや、、、」
2人の時間が流れる、、
ごはんを食べ、、シャワー、、、
いつの間にか睡魔におそわれねむってしまう、、
淳太…「無邪気なやつやな」
いつものようにクマさんのぬいぐるみを抱っこして眠る、、、
朝になり
家の呼び出し音がなる、、
夢愛…す〜す〜す〜(起きない、、)
仕方なく淳太が出る、、、
夢愛の兄の博貴(内くん)だった、、、
博貴…「淳太…なんでお前が朝からおんねん、、、」
淳太…「付き合ってて、、、」
夢愛…ん? やっと目を覚ます、、、
「誰? お兄ちゃん なんでいきなり来るかな〜今日は無理 無理 無理」
慌てて淳太をなかに入れ鍵をしめる、、
夢愛…「びっくりした、、、起こしてよ」