真夏ですね〜  でもさっき少し外に出たら秋の虫が(コオロギ?かな)泣いてました。切ない秋がまた来ますね〜笑 

今日は休みでお昼寝したくってたのにもう眠い(((o(*゚▽゚*)o))) お子ちゃま、、、 

でも ずっとジャニストの事は頭にありましたよ(^^) 

  
ではでは  妄想に(o^^o) 


夢愛は鍵を無くし結局その日は淳太の部屋にお泊りする事になった、、、 

淳太…「ごめんな 散らかってて、、」 

夢愛…「うんん、、」 

淳太…「シャワー浴びる?パジャマこんなんでいい?かなりでかいと思うけど、、」 

夢愛…「ありがと…」 

パジャマを受け取る時に 指が触れてしまう、、、 

目を合わせられない2人、、、 

淳太…「いつからなん 流星と、、、」 

夢愛…「一年位前から、、、」 

淳太…「幸せじゃなかったらるさへん、、、あの2人がごたごたしてるとか、ありえへんし、、」  

夢愛…「のんちゃんは ただの友達で、、」 

淳太…「ただの友達であんなに必死になるん?夢愛だってこんなに傷ついてるし」 

夢愛…「一番傷ついてるの のんちゃんだよ。夢愛がもてあそんでたから 好きって思ってくれてるって安心してた、、」 

淳太…「どうすんねん、、、」 

(携帯が知らない間にのんちゃんからの通話ボタンを押していた…気づかないまま 淳太との話に夢中になる夢愛…) 

夢愛…「のんちゃんを 選ぶ事はないよ、、、もったいなさすぎるから  流星はちゃらいし言ってる事もめちゃくちゃだし ハラハラするけどでも 淳太といるよりは息詰まらないら、、、これが夢愛の気持ち」 
声が望に筒抜けだった、、、 

淳太…「だったらそれを望に言うべきやろ、、、なんで言ってあげへんねん」 

夢愛…「もう いい 実家 帰る、、、隣でなんか住めない、、」 パジャマを投げつける、 
泣きながら淳太の部屋を出る夢愛… 

電話に気づく、、、 

鍵も薄手の上着のポケットに入っていた、、、 

余計涙があふれ いつの間にか望に電話をしていた、、、 

望…「もしもし?」 

夢愛…「 助けて、、、もう嫌だ」 
しゃがみこみ泣きながら話す、、、 

望…「そのままいて、すぐ行くから なんか目印写メして?」優しく話す、、、 

バスの停留所の写メを撮り送る、、、 

望…「前にコンビニあるやろ  危ないからその近所にいて?絶対やで 動くなよ  」 

20分くらいで望が来る、、、息を切らしながら、、、 

望…「アホやな、、、危ないやろ、こんな時間に」 しゃがみこむ夢愛に手を差し出す望… 

そっと立つ夢愛… 

望…「 電話 自然に通話になってて 淳太との会話聞こえた、、なんも言わんでいいよ、、気にしてないから。 流星の事も淳太の事も大切や だから夢愛にも笑顔でいてほしい、、仲直りしてや淳太と」