今感じる鼓動はmagnetic♡〜 ♪懐かしいですよね お淳太様綺麗すぎて、、、
なんで メンバーって個性豊であんなに歌えて踊れて完璧なんやろ と いつもため息が💙
Jr.の頃はお淳太様が好きでした。(o^^o)
松竹座、懐かしい(o^^o)
今でも好きですよ(^^) 変わらないあなたが、、みたいな。
妄想してましたよ〜やばいです。 のんちゃん ヒュ〜みたいな ちゃんとお淳太様も登場します。(o^^o) のんちゃんが妄想の中では一番いい男してますよ〜顔じゃなくて、、、
うちは のんちゃんをもてあそんでしまうみたいな、、のんちゃんの優しい心を汚してしまうんです。
では
いきますか、、現実逃避の世界へ、、、
煮え切らない流星と夢愛を見てイライラ限界マックスな望、、、
望…「 も〜ムカつく、、、ちょっとこいや流星」
話があると流星を呼び出しお茶をしていた、、、
流星…「なんなん、、のんちゃん?望?」
望…「なんも聞かずに一発殴らせろや」
人のいない公園に流星を連れ出す望、、、
淳太…「何してん、、、」通りかかる、、、
望の腕を掴む、、、
淳太…「女がどうのこうの そんなん全部捨てろや、、、デビューきまったから俺ら、、俺も 夢愛は過去の女って割り切った、、」
流星…「嘘、、、、デビュー? 」
淳太…「お前ら 本職忘れすぎや、、何 教員試験受けてん、、」
望…「でも 淳太くん夢愛を妊娠させて別れたんやろ?それやのに全部捨てれるん おかしいやろそんなん、、」
淳太…「お前な そんな綺麗事言って昨日 夢愛を部屋連れ込んだやろ?やる事ガキすぎんねん 女に必死になったら今は負けやで。」
望…「それは 夢愛が流星の事で泣いてて あいつな 泣く時はいつも俺の胸の中やねん、、慰めてただけで手出してへん まだ淳太くんの事好きってわかるから、」
流星…「?そうなん 一番汚ないん望やんけ 隙狙って俺と親友とか言って、過去も知っててなんで俺に教えへんねん」 望の胸ぐらを掴む、、、
淳太…「あ〜もう はいはい え〜からさ 顔意外にしいや殴るんは。」
望…「一番汚ないん 淳太やろ まだ好きやのにさっさと別れてさ」
思わず淳太って呼び捨てな のん助け、、、
夢愛…「やめてよ みっともないから どんなに誰かに慰めてもらっても私 流星しかいないよ、、、だから 結婚とか言わないで自分の目指してた道で頑張ってよ ずっと待ってるから、、」
指輪を外し流星に返す、、、 「その時まで持ってて、、」流星の手の中に握らせる、、、
たしかに のんちゃんの部屋に行ったけど朝までいなかったよ、、雨降ってたし終電なくなって 始発までいさせてもらっただけ、、、」
夢愛の手を引く流星、、、「帰んで、、、」
淳太…「学習しろや、、、」小さくつぶやく、、
望…「なんで? なんであっさり別れられるん?」
淳太…「20歳すぎたらわかるから」
望の肩をぽんぽんし 「体 きたえとけな、、、ほそすぎや、、」
望…「流星の事 許せるん?」
淳太…「だから20歳すぎたらわかるから」
望…「20歳にはなりました おっさん」
淳太…「うるさいわ 失恋記念に飲みに行くかおごったる」
2人で飲みに行く、、、
その頃 夢愛と流星、、、
夢愛…「 バカ」
流星…「離したくないねん」
ベッドで久しぶりに愛し合う、、、
押し倒し、、
流星…「今日 いい? 」
夢愛…「いや って言ったら?」
流星…「襲う」 、、、