言い訳になります。

今日は1ヶ月飛ばしの月例皇居。

雨雨雨雨

風引いていつまでも長引く

月例赤羽だって雨だと中止なので、

自己開催の月例皇居も1ヶ月飛ばしで良いのです。


今日の皇居は久しぶりの混み混み

川の流れのように

走ってている人達で埋め尽くされる(盛っている)状況。 

10時過ぎには観光客も山のようにいるしで、

走るのは難しくなりました。


なんか走れなくなりました。

8月も9月もほぼ走れていないからなのでしょうが

前に進まない。

呼吸器系というより筋疲労で走れない。

です

左アキレス腱もなんか痛いし

足からバネが無くなりました。


手賀沼が近いのに。

 



月例マラソンほ第4週目とか最終週の日曜とか

決まった日に実施するものですが、

今月の月例皇居ほ、

8月の最終日に実施したのでした。


アキレス腱に不安があったので、

距離は決めず、

様子を見ながら走りました。


走り出しからアキレス腱が気になったので、

ペースは上げず、

のんびりと走ったのでした。


月曜は皇居東御苑の休園日なので

外国人観光客も少なく、

走っている人もまばら。

しかも、暑さも控えめで、

自分のペースで走るには最適な環境でした。


それで、

今日火曜日の朝の段階では、

アキレス腱の痛みは

気になる程度で悪化せずです。

明日の朝もこの調子なら

走る量を増やしていいかも。



今日は仕事で大懸念なことが見事解決したので、

久し振りに晴れやかな気分を満喫できています。


アキレス腱周囲の痛みは、、

リハビリしていて、

だいぶ気にならなくなったので、

昨日少し走ってみました。

1キロ弱走って、歩いて、

また1キロ弱走って、歩いて、

を繰り返して4キロくらい。


走った後は気にならない感じ

翌日の今日は、

アキレス腱周りを押すと痛みがある感じ、

これは走る前からなので、

走った影響ないかも。

またわからないですけど。


土日は出掛ける用事があるので走らず

月曜日は代休なので、

ここでまた走ってみよう。

歩くと常に痛かったのが、歩き始めだけ痛くなる状態になりました。

故障しかけとか治りかけの時、

体を動かし始めのときに痛みが出て、動かすうちに引いてくるのはなぜなのかと疑問に思っていてたので、ChatGPTに聞いてみました。

ほぼ自分用のメモです。


今の歩き始めで痛い状態と健常な状態の違いは、


慢性・瘢痕化(歩き始めだけ痛い状態)
​状態
: 

傷跡(瘢痕)で腱が太くボコボコになり、周囲の膜と癒着。潤滑液が固まっている。
​症状: 動き出しは摩擦と引っ張りで痛むが、温まると滑走性が戻り一時的に痛みが引く。
​


健常(正常な状態)
​状態: 

腱の表面がツルツルで配列が整い、膜との間に十分な潤滑液がある。
​症状: 摩擦がほぼゼロのため、歩行や負荷をかけても無痛。


で、歩き始め痛いのは、


主な原因は、休んでいた腱の血流・温度・滑走性が一時的に高まるためです。

 ​組織の温度(腱温)の上昇と柔軟性の回復

 運動前や寝起き・座りっぱなしの後は、患部の血流が滞ってアキレス腱や周囲の筋膜が冷えて固まっています。歩き始めることで筋肉が収縮し、患部の温度が上がって腱の柔軟性(伸展性)が一時的に戻るため、引き伸ばされる痛みが和らぎます。
​

滑走性(滑りの良さ)の改善 

アキレス腱の周りにある膜(パラテノン)や筋膜との間にある体液(潤滑液)は、動かさずにいるとドロッと固まりやすくなります。動かし始めることで潤滑油のように機能し始め、組織同士のスムーズな滑り(滑走性)を取り戻すため、摩擦による痛みが減ります。
​

痛みの閾値(感じやすさ)の変化

動かしていくうちに脳や神経から痛みを抑える物質(内因性オピオイドなど)が分泌されたり、運動刺激の刺激量が勝つことで、一時的に痛みのセンサーが鈍麻します。


今の状態を改善するためには、

​この「動き始めだけ痛む」段階は、炎症予防と事前のウォーミングアップが最も効果を発揮するタイミングです。
​

歩き出す前の「予熱(ウォーミングアップ)」

ベッドから起き上がる前や、デスクから立ち上がる前に、座ったまま足首を上下・左右に回す、足の指をグーパーするなどして、体重をかける前に人工的に血流を良くしておきます。

 ​ふくらはぎの軽いマッサージ

 アキレス腱そのものを強く揉むのではなく、ふくらはぎの肉の部分を軽く手でほぐしてから歩き始めると、アキレス腱にかかる牽引力を減らせます


難しいのはウォーミングアップのやりすぎで悪化させることです。

この見極めは、翌日の状態で判断。


ウォーミングアップで痛みを和らげた後に動く際、どこまでが「治りを早める刺激」で、どこからが「悪化させる無理」なのかの判断基準が重要です。
​

治りを早める「適切な刺激(運動療法)」

 ​動きの中で**軽い違和感〜突っ張り感(10段階で痛みレベル2〜3程度)**はあっても良い。
​運動後や**「翌朝起きた時」に痛みが悪化していない**。
​

悪化させる「無理(やりすぎ)」

 ​痛みを麻痺させて、急激なランニングやダッシュ、ジャンプなど強い衝撃を加える。
​運動中や直後に痛みが強くなり、「翌朝の歩き始めの痛み」が増している。

ランニングネタではありません。


休足中で走れないので、

暇を持て余し、

高輪ゲートウェイで開催している、

オクトーバーフェストに行ってきました。

駅に着いたら雨が降っていて、

開催時間の11時になっても、

ほぼ人がいない状況の中、

気にせずに飲み始めました。


春頃開催されたお台場オクトーバーフェストと比べると、

規模は半分くらい。

といって、全種類飲み干せるわけでもないので、

この規模でもいいですよ。

やっぱりドイツビールのタップ飲みは美味しい。


経済的にも(高い)、 

酒量の許容範囲的にも

3杯が限界でした。

頭クラクラです。


雨降りの閑散とした会場。
昼過ぎには席は埋まりました。

駆けつけ一杯は、
ヴァイツェン。


ソーセージ、値段ケチると、いま一つ。

ビールはデュンケル。



定番のザワークラフト。

さほど好きでは無いのですが、

ドイツなので。

ビールはケラー。