「南部町のK原さん」第2部屋 -8ページ目

「南部町のK原さん」第2部屋

こちらは
じげ風呂「南部町のK原さん」の引き継ぎ部屋です。
主に鳥取県南部町の生き物情報を中心とした
仕事&趣味&日記の発信場所となっております。
PCビューをお勧めします。
since 2017.12.11

 

 

 

前日告知記事投下で

申し訳ございません!

 

 


2022年度から始めた新主催事業の

 

「なんぶ生き物探検隊」は
 
4年目となりました。
 
未だ手探りですが

 

本年度も開催しております。



基本毎月2回

 

第2第4木曜日の夕方4時からの

放課後フィールドワークです。
 




内容は、

「土曜日のガイドウォーク」の夕方版の

イメージです。



ご参加ご希望の方は、
 
(特に初めての方は)

各企画ごとのご案内内容を

 

十分確認された上で

 

お申し込みをお願いします。

 

 

===================

 

 

今回は屋外散策が可能な天候や

積雪条件でしたら

新宮谷公園でアカガエル類の

卵塊を探します

 

以下、

ご参加ご希望の方、

特に初めての方は、

内容を十分確認された上で

お申し込み下さい。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「土曜日のガイドウォーク2025年度版」

 

     〜  2月編  〜

 

       新宮谷公園で

 アカガエル類の卵塊を探そう!コース

 

 ( その他、虫、花、きのこ、鳥など

     なんでも五目観察 )

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

【 日 時 】

  

2026年2月12日(木)

 

16時からスタート

 

 

 

【 集 合 場 所 】

 

新宮谷公園あずま屋

 

南部町法勝寺地区

 

緯度経度コピー

35.341563, 133.330289

 

 

 

 

 【 所 要 時 間 】

 

 約2時間目安

 

 

 

【 お 申 し 込 み 締 め 切 り 】

 

今回は当日参加可能です。

 

イベント参加お申し込みは

1ヶ月前から受け付けております

 

 

 

【 定 員 】

 

一般参加の方は10名様目安

 

リピーターの方が多い場合や

準スタッフ的サポートが可能な

見識のある方のご参加がある場合は

若干枠を広げることもございます。

 

 

 【 参 加 費 に つ い て 】

 

大人    850円

 

高校生以下 500円

 

園児以下  350円

 

(傷害保険料、ガイド料、

 道具貸出料、記念品代等込み)

 

 

 

【 参 加 者 情 報 補 足 】

 

安全管理のため

屋外企画の場合は

9歳未満の児童さんは保護者様同伴で

お願いします

 

10歳以上は

児童さんだけのご参加オッケー!

(小学生の方はおうちの方に

ちゃんと連絡してね)

 

(注意)リピーター割引はございません 

 

 

 

【 参 加 費 無 料 に な る 方 】
 

以下の条件に当てはまる方は
実験的に参加費無料とさせて頂きます。
 
可能な方は、
軽度なサポートをお願いすることも
ございます。
 
 
(1)町内中学校科学部所属生徒さんと
   顧問の先生
 
(2)町内中学校科学部卒業生の方
 
(3)「なんぶハンザキ調査隊」所属者で
   1年以上会員継続の上、
   フィールド参加が交通費支給
   対象になっているご家族様と
   運営メンバーの方

   (所属のみの方は半額)
 
(4)「なんぶなんでも探偵団」に所属し
   前年度の実施企画に
   半分以上に参加経験のある方
 
(5)「とっとり・なんぶ手自然ネットワーク」
   運営メンバーの方と
   その同居ご家族の方
 
(6)自然観察指導員の肩書きを
   お持ちの方

(7)「もりまきフィールドネットワーク」の

   調査活動や展示作業サポート等に

   頻度高く参加された方

   ※今後、「MFNサポーターズ」(仮称)の

   枠組みを設定予定

   (鳥類標識調査、ブッポウソウパトロール、資料整理、

      ふれあい館展示作業、水換え作業等に

      複数回参加された方など)

様子を見ながら
改定・調整をしていく予定ですので
該当者の方は
最新情報を折々にご確認ください。

 


 

【 保 険 】

 

リスク管理のため

参加者全員の皆様に、

東京海上日動火災(株)の

年間一括加入の傷害保険対象に

 

させて頂いております。

保険料は参加費に含まれています。

手続き上、お申し込みの際に、



(1)お名前

(2)お年
   (お子様は学年も合わせてお知らせ下さい) 

(3)お電話番号



の3点をお伺い致します。

 

保険以外で

 

情報をシェアすることはございません。

 

個人情報保護法に則って

 

伺った内容を大切にお預かりいたします。


※本年度から
性別とご住所の項目が
不要となりました

 
 
※可能な方はお住まいの市町村を
お伺いできると助かります。
町内町外参加者の方、
県内県外参加者の方の割合を
メディアさんや
卒業研究の学生さんなどから
お尋ねがある場合に
参考情報として提供する場合があります。

 
 

 

【 装 備 ・ 持 ち 物 】

 

●屋外コースの場合

□ 長靴必須

□ 持っている人は胴長がると便利

 (ひざをついて活動できます)

□ 持っている人は替えも含めて

 防水軍手かゴム手袋

 (指先が動かしやすいもの推奨)

□ 長袖、長ズボン

□ 帽子 □ 防寒着(夕方寒くなります!)

□ タオル複数 (手ふき用)

□ 手洗い用の水が入った

 ペットボトル

 (泥を洗い流すためにも)

□ 飲み物 (温かいものがいいかも)

□ 雨具 (突然降るかもしれないので) 

□ 見つけた生き物を入れる容器

 (こちらでも準備します)

□ 長靴が水没した時のための

  替えの靴下や靴 

□ 終わり時間が暗くなるので

 懐中電灯などの照明があると安心です

 

 

 

【 タ イ ム テ ー ブ ル 】

 

(あくまでも予定です)

 

  

16:00  開催の挨拶、

 

       流れ・注意事項伝達     

 

       スタッフ&参加者自己紹介

 

       アカガエルについての説明

 

16:10  調査開始 

 

16:45  記録・解説・質問タイム

 

17:00  まとめ

 

       プレゼント・おやつタイム

 

       場合によっては追加調査

 

17:30  お開き・現地解散

 

18:00  完全撤収予定

 

 

(しつこいですが、あくまでもイメージです)

  

 

      

【 暴風雨・雷雨・豪雪などの場合 】

 

事前に警報レベルの

 

悪天候が予想される場合は中止です。

 

 

 

【 次 回 予 定 コ ー ス 】 

 

2月25日(木)16:00~です。

法勝寺温泉駐車場集合で

冬の法勝寺川川土手から

出会える鳥たちを探すコースを

計画中です。

 

2月28日(土)の

「土曜日のガイドウォーク」は

旧会見地区でのサンインサンショウウオ探しを

予定しています。

 

 

【 主 催 ・ 連 絡 先 】

 

もりまきフィールドネットワーク

 

090-7976-3957

 

SMSでのご連絡も可。

 

すでに他の連絡ツールが開通している方は、

 

メール、メッセンジャー、

 

X(旧Twitte)のDMでも可。

 

 

(不本意ながら、

 消音&不携帯時が多いので、

 出ない時は留守番電話サービスか

 ショートメッセージ機能をご利用下さい。

 メッセージが残っていない場合は、

 いたずら対策のため、 

 折り返しのご連絡を

 差し上げない場合がございます) 

 

 

【 希少種情報 の 取り扱いについて 】

南部町には、

様々な希少種が生息しています。

企画中に発見・捕獲することも

 

あると思いますが、

種類によっては

ネット上に種名を地区名と共に公開されると

問題が起こる可能性もございますので、

画像や位置情報などの取扱には

 

ご注意下さい。 

詳しい内容は現場で説明をいたします。 

 

 

 

【 撮 影 や 取 材 に つ い て 】

 

企画の様子を撮影させて頂き、

南部町公式HPや南部町観光協会、 

本ブログやFBの報告記事などで

画像を使用させて頂く予定でございます。

 

また、

各種メディアさんの取材が

入ることがございます。

ご都合の悪い方は事前にお知らせ下さい。

 

基本的にネット上では、

ご許可を頂いていない限り

お顔のアップや個人が特定されやすい画像は

使用しない方向性でございます。

 

参加者の方が撮影された

動画・画像につきましても、

 SNSでアップされる場合は

他の方が特定されるような使用は

同意がある場合を除いて

ネットに流さないように

お願いします。

 

 

また参加者の皆さん全員の同意が

得られにくいことや

参加者以外の方が映り込むことを鑑み

企画中の動画生配信はご遠慮下さい。

 

 

 

【 参 考 画 像 】 

 

昨年の同企画の画像を

そのまま使わせて頂きます

 

2024年2月22日に現場入り。

 

 

 

細く狭い側溝に7つくらいの

卵塊がありました。

 

カウントしてから

すぐそばの広い池に引っ越しです。

 

側溝は公園管理の際に

 

水が流れるように土砂が掃除され

その際に卵やおたまじゃくしが

流出したり

イノシシの掘り返しで

たまっている水が埋まってしまう

ことがあるので

生存率が高くなるように

保全保護の人為的介入をします。

(長年継続して注視しているところで

 移動先もカエルの移動能力等を鑑み

 総合的に判断しています)

 

吸盤を持たないアカガエルの仲間は

森と水辺が深いコンクリート水路や

流れの早い側溝があると産卵場所へ

行けなくなるので近年多くの都道府県で

絶滅危惧種に指定されています。

 

ぷよぷよの卵塊を触れるのも

今の季節だけ。

 

もしかしたら

アカハライモリも見つかるかもしれません。

 

 

 

【 主催企画についての感染症対策について】


ヒトに関わる感染症は
150種類以上はあると言われています。
 (追記:風邪症候群の原因病原体だけでも200種以上!)

 

 

感染症拡大を防止し、
重篤化数、死亡者数を抑えるための
公衆衛生対策として、 
国が推奨している
「予防接種スケジュール」を
全面否定されていらっしゃる
反ワクチン派の方、

偏った情報に賛同している反マスクの方、

極端な自然派ママの方などは
ご参加は大変申し訳ございませんが
伝染性疾病の拡散予防のため
ご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
(予防接種を受けさせないことは

 公共の福祉と公衆衛生に反する行為及び
 諸外国ではネグレクトに当たる行為ですので)
 


各種メディアの
非科学的な情報の偏りにより
本来統計学上低いはずである 

予防接種の
副作用・副反応のリスクばかりが誇張され
感染し重症化して苦しむ方の情報が
十分に認知されないままに
間違った健康情報が拡散されています。
  (情報災害ともいいます)


本企画は 
「 予防接種は シートベルト と同じ」
というスタンスの
医師や専門家の指導に賛同し、
うつしてしまうリスク
うつされてしまうリスクを
企画内でできるだけ生まないように
本注意事項を添えさせて頂きました。 
 
 
[参考書籍]
間違った助言や迷信に悩まされないために小児科医ママの「育児の不安」解消BOOK
森戸やすみ著/メタモル出版
 
 
間違った自然児教育は、
ニセ医療やニセ科学に
大きく親和する分野ですので、
命や健康に関わるデマには十分ご注意ください。
[参考記事/ニセ科学用語一覧

 

 

 

 

 

 


特に、「自然が一番」とか

「子供は土や水に触れて

 

 免疫力をつけて強くなる」

などと言った、

偏った公衆衛生を信じている方は、

「自然は危険である」ことを

 

再認識されるようお願いします。


(そもそも「免疫力」という言葉は
 正式な医学用語ではありません。
 ニセ科学警鐘をされている医師の
 一部の方がわかりやすさを優先して
 使っている場合もありますが
 免疫力アップというワードにも
 警戒心を忘れずご注意ください)





<参考ツイート> 

→現在リンク先がつながりません。

 

『ワクチン接種に限らない話』
『小児についての一般論』

よく
「子供の感染から防ぎ過ぎると、弱い子になる」
「小さいうちに風邪をひいて免疫が鍛えられる」

って言うじゃない。まことしやかに。
アレを証明するような免疫学方面のデータや論文を見たことがないんだわ。医学部時代も含め20年以上。

— しゃの👹🐙六無斎 (@syanosyano6631) July 25, 2022

 

 

(その昔、

 日本でもちょっとした怪我を負った状態で

 土や水に触れて

 

 破傷風などの感染症で亡くなった

 小さき命がいかほどだったか、

 ワクチンがなかったり、

 医療技術が低かった時代に

 どれだけの不幸があったか、

 

 10人兄妹であっても

 

 大人まで生き残れたのは

 

 ほんの僅かだった時代が

 

 ほんの90年前、100年前まで

 

 あたりまえだったことなどを


 折々に振り返り、

 自然のリスクと恩恵の両方を知る

 気持ちをお忘れなく)
 

 

 

 

以上、宣伝でしたー。

 

 

 

 

 

++++++++++++++++++++++++++

 

【注意!】

集合時間が30分変わりました!

10時30分です!

 

 

 

毎度毎度、

直前告知で申し訳ございません(><)

 

 

 

2015年度より

毎月最終土曜日に開催している

「土曜日のガイドウォーク」

のお知らせです。 

 

 

 

本年度も継続することにいたしました。

相変わらず告知が遅い企画ですが、

ご予定とご関心が重なった方は

ぜひご一緒できればと思います。

 

 

今回も、

サンインサンショウウオの

調査コースを計画しております。

 

希少種保全のため

集合場所は参加者の方のみに

お伝えいたします。

 

お天気が良くても積雪が厳しく

現地に入れない場合は

法勝寺川鳥探しコースに

変更予定です。

 

 

 

以下、長い記事ですが、

ご参加ご希望の方、特に初めての方は、

内容を十分確認された上で

お申し込み下さい。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「土曜日のガイドウォーク2025年度版」

 

        〜 1月編 〜

 

  サンインサンショウウオコース!

 

(ほか魚、虫、鳥、花などなんでもチェック五目観察!)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

【 日 時 】

  

2026年1月31日(土)

 

10時からスタート

 

10時30分からスタート!

(変更しました!)

 

少し前から受付け開始 

 

 

 

【 集 合 場 所 】

 

南部町大国エリア

 

詳しい集合場所は参加される方のみに

お伝えいたします。

 

フィールドも非公開です。

参加されて

場所を知り得た方も

位置情報を拡散しないよう

お約束をお願いいたします。

 

 

 

 【 所 要 時 間 】

 

 約2時間目安

 

 

 

【 お 申 し 込 み 締 め 切 り 】

 

定員に達していない場合に限り

当日参加可能です。

 

1月31日(土)の

朝9時までご連絡ください。

 

基本スタイルは、

開催日の1ヶ月前から募集しています。

 

 

 

【 定 員 】

 

10名様前後

 

リピーターの方が多い場合や

準スタッフ的動きができそうな

見識がある方のご参加がある場合は

若干枠を広げることもございます。 

 

 

 

 【 通 常 参 加 料 金 】

 

大人      850円

高校生以下   500円

園児以下    350円

(レクリエーション保険、資料代、道具貸出料、

 お土産代等込み) 

 

(注意)リピーター割引はございません 

 

★安全管理のため

9歳未満の児童さんは保護者様同伴で

お願いします

 

★10歳以上は

児童さんだけのご参加オッケー!
(小学生の方はおうちの方に

ちゃんと連絡してね)


(注意)リピーター割引はございません 
 

 

【 参 加 費 無 料 に な る 方 】

以下の条件に当てはまる方は
実験的に参加費無料とさせて頂きます。
 
可能な方は、
軽度なサポートをお願いすることも
ございます。
 
 
(1)町内中学校科学部所属生徒さんと
   顧問の先生
 
(2)町内中学校科学部卒業生の方
 
(3)「なんぶハンザキ調査隊」所属者で
   1年以上会員継続の上、
   フィールド参加が交通費支給
   対象になっているご家族様と
   運営メンバーの方

   (所属のみの方は半額)
 
(4)「なんぶなんでも探偵団」に所属し
   前年度の実施企画に
   半分以上に参加経験のある方
 
(5)「とっとり・なんぶ手自然ネットワーク」
   運営メンバーの方と
   その同居ご家族の方
 
(6)自然観察指導員の肩書きを
   お持ちの方

(7)「もりまきフィールドネットワーク」の

   調査活動や展示作業サポート等に

   頻度高く参加された方

   ※今後、「MFNサポーターズ」(仮称)の

   枠組み設定を検討中

   (鳥類標識調査、ブッポウソウパトロール、資料整理、

      ふれあい館展示作業、水換え作業等に

      参加された方など)

様子を見ながら
改定・調整をしていく予定ですので
該当者の方は
最新情報を折々にご確認ください。

 

 

 

【 お 支 払 い 方 法 】

 

ガイドウォーク等

 

もりまきフィールドネットワークの

 

主催企画につきましては

 

当日現金で受付時にお願い致します。

 

振り込みをご希望の方はご相談下さい。 

 

 

  

 

【 保 険 】

 

リスク管理のため

参加者全員の皆様に、

東京海上日動火災(株)の

レクリエーション保険対象に

させて頂いております。

保険料は参加費に含まれています。

手続き上、お申し込みの際に、

 

①お名前

 

②お年

 (お子様は学年もお知らせ頂けると助かります)

 

③お電話番号

 

をお伺い致します。

 

保険書類以外では使用致しません。

 

※本年度から性別、ご住所が

不要になりました。

 

 

 

【 装 備 ・ 持 ち 物 】

 

泥があるところを調査します。

 

□ 長靴必修

□帽子

□泥汚れを落とすための

 ペットボトルに入った水

□ 飲み物  

 温かいもの推奨

□汚れ手拭き用のタオルや雑巾

□ 防寒具

□持っている人はゴム手袋や

 園芸用用の手袋

 (こちらでも用意します)

□ 雨具 (突然降るかもしれないので) 

 

 

 

【 タ イ ム テ ー ブ ル 】

 

(あくまでも予定です)

 

10:00  集合場所にて

       開催、挨拶、流れの説明

       注意事項伝達

 

10:15  出発、徒歩

      

10:30  フィールド到着

       説明、各所目視確認

 

10:40  調査開始

    

11:30  Uターン

 

11:45  集合場所到着       

       プレゼント&おやつタイム

 

12:00    お開き、現地解散

 

 

(しつこいですが、あくまでもイメージです)

  

 

 

      

【 雨 天 雷 雨 な ど の 場 合 】

 

事前に警報レベルの

 

悪天候が予想される場合は中止です。

 

小雪少雨開催をイメージしていますので、

 

防寒防雨対策を十分に準備して下さい。

 

現在は屋外企画中止の際の

 

室内代替企画はございません(><)。

 

 

 

【 次 回 予 定 コ ー ス 】 

 

次は2月28日(土)です。

旧会見町の

サンインサンショウウオ生息地で

調査整備活動を検討中です。

集合場所は追ってお知らせ致します。

 

なお2月11日(木)の

「なんぶ生き物探検隊」は

新宮谷公園でカエルの卵救出大作戦を

計画中です。

 

降雪等で

コンディションがよくない場合は

室内企画も同時に準備予定です。

その場合はキナル集合です。

 

 

 

【 主 催 ・ 連 絡 先 】

 

もりまきフィールドネットワーク

 

090-7976-3957

 

SMSでのご連絡も可。

 

すでに他の連絡ツールが開通している方は、

 

メール、メッセンジャー、

 

旧TwitteのDMでも可。

 

 

(不本意ながら、

 消音&不携帯時が多いので、

 出ない時は留守番電話サービスをご利用下さい。

 メッセージが残っていない場合は、

 いたずら対策のため、 

 折り返しのご連絡を差し上げない場合がございます) 

 

 

 

 

【 希少種情報 の 取り扱い について 】

 

南部町には、

様々な希少種が生息しています。

企画中に

発見・捕獲することもあると思いますが、

種類によっては

ネット上に種名を

地区名と共に公開されると

問題が起こる可能性もございますので、

画像や位置情報などの取扱には

十分にご注意下さい。 

詳しい内容は

現場で説明をさせて頂きます。

 

 

 

【 撮 影 や 取 材 に つ い て 】

 

企画の様子を撮影させて頂き、

南部町公式HPや南部町観光協会、 

本ブログやFBの報告記事などで

画像を使用させて頂く予定でございます。

 

また、

各種メディアさんの取材が

入ることがございます。

ご都合の悪い方は事前にお知らせ下さい。

 

基本的にネット上では、

ご許可を頂いていない限り

お顔のアップや個人が特定されやすい画像は

使用しない方向性でございます。

 

参加者の方が撮影された

動画・画像につきましても、

 SNSでアップされる場合は

他の方が特定されるような使用は

同意がある場合を除いて

ネットに流さないように

お願いします。

 

GPS機能付きでの撮影の場合も、

希少種テーマの企画の場合、

もしくは希少種が

企画中に偶然発見された場合等は、

位置情報を削除してから、

ランドマークが写り込んでいないものを

ネットでご利用下さい。

 

地域住民の方と

特筆すべき生き物への配慮のため

場所がたぐれる情報を発信しないよう

くれぐれくご配慮願います。

 

また参加者の皆さん全員の同意が

得られにくいことや

参加者以外の方が映り込むことを鑑み

企画中の動画生配信はご遠慮下さい。

 

 

 

【 参 考 画 像 】 

 

今回の調査地は

地元の方に特別なご許可を頂いて

入らせて頂く森のきわがメインです。

 
 
そばにはこんな感じの
素掘りの水路もありますので
もしかしたら何か見つかるかも?

 

 

 

 

今の季節、条件がいい林内や林縁の

止水域にはサンインサンショウウオが

婚活パーティーをして産卵している

頃合いです。

 

しかし、現在町内では

こんな卵塊たっぷりの風景が見られるところは

もりまきフィールドネットワークが

調べている限り、

ほとんどなくなりました。

 

本数2桁超えていたら

ありがたいというレベルです。

 

この冬、できる限り

まだ見つかっていない地区で

探したいと思います。

 

 

 

 

冬の水辺の調査は、

寒くてしんどいところもありますが

この季節でなければ彼らの生きる場所が

どんな様子かを知り得ないので

地元のお宝の調べる

重要なフィールドワークです。

 

⬇︎これは別の場所

 

卵塊数や成体数、

その他水生生物、陸生生物も

合わせて記録を残せればと思います。

 

また、

デリケートなシーズンですので

調査は極力生き物に

ダメージを与えないように

配慮しながら実施します。

 

 

 

※途中の生き物観察で見つけた

 生き物のお持ち帰りは基本的には

 ご遠慮下さい。

 

 種類によっては要相談。

 責任持って管理可能な方のみ

 お声かけ下さい。

 

 

 

 

【 主催企画についての感染症対策について】



ヒトに関わる感染症は
150種類以上はあると言われています。

(追記:風邪症候群の原因病原体だけでも200種以上!)
 
感染症拡大を防止し、
重篤化数、死亡者数を抑えるための
公衆衛生対策として、 
国が推奨している
「予防接種スケジュール」を
全面否定されていらっしゃる
反ワクチン派の方、

偏った情報に賛同している反マスクの方、

極端な自然派ママの方などは
ご参加は大変申し訳ございませんが
伝染性疾病の拡散予防及び

企画内におけるデマ拡散防止のため
ご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
(予防接種を受けさせないことは

 公共の福祉と公衆衛生に反する行為及び
 諸外国ではネグレクトに当たる行為ですので)
 


各種メディアの
非科学的な情報の偏りにより
本来統計学上低いはずである 

予防接種の
副作用・副反応のリスクばかりが誇張され
感染し重症化して苦しむ方の情報が
十分に認知されないままに
間違った健康情報が拡散されています。
 

本企画は 
「 予防接種は シートベルト と同じ」
というスタンスの
医師や専門家の指導に賛同し、
うつしてしまうリスク
うつされてしまうリスクを
企画内でできるだけ生まないように
本注意事項を添えさせて頂きました。 
 
 
[参考書籍]
間違った助言や迷信に悩まされないために小児科医ママの「育児の不安」解消BOOK
森戸やすみ著/メタモル出版
 
 
間違った自然児教育は、
ニセ医療やニセ科学に
大きく親和する分野ですので、
命や健康に関わるデマには十分ご注意ください。
[参考記事/ニセ科学用語一覧

 

 


特に、「自然が一番」とか

「子供は土や水に触れて

 

 免疫力をつけて強くなる」


などと言った、

偏った公衆衛生を信じている方は、

「自然は実は一番危険である」ことを

 

再認識されるようお願いします。

 

 

(そもそも「免疫力」という言葉は

正式な医学用語ではありません。

ニセ科学警鐘をされている医師の

一部の方がわかりやすさを優先して

使っている場合もありますが

免疫力アップというワードにも

警戒心を忘れずご注意ください)



<参考ツイート> 

→ツリーもご確認くださいね

現在アカウント閲覧不可となっています

 

『ワクチン接種に限らない話』
『小児についての一般論』

よく
「子供の感染から防ぎ過ぎると、弱い子になる」
「小さいうちに風邪をひいて免疫が鍛えられる」

って言うじゃない。まことしやかに。
アレを証明するような免疫学方面のデータや論文を見たことがないんだわ。医学部時代も含め20年以上。

— しゃの👹🐙六無斎 (@syanosyano6631) July 25, 2022

 

 

 

 

(その昔、

 日本でもちょっとした怪我を負った状態で

 土や水に触れて

 

 破傷風などの感染症で亡くなった

 小さき命がいかほどだったか、

 ワクチンがなかったり、

 医療技術が低かった時代に

 どれだけの不幸があったか、

 折々に振り返り、

 自然のリスクと恩恵の両方を知る

 気持ちをお忘れなく)

 

 

以上、宣伝でしたー。

 

 

++++++++++++++++++++++++++

 

 

 

 

毎度直前告知投下で

申し訳ございません!

(> <)

 

 

・・・・・・・・・


2022年度から始めた新主催事業の

 

「なんぶ生き物探検隊」は
 
4年目となりました。
 
未だ手探りですが

 

本年度も開催しております。



基本毎月2回

 

第2第4木曜日の夕方4時からの

放課後フィールドワークです。

 


内容は、

「土曜日のガイドウォーク」の夕方版の

イメージです。



ご参加ご希望の方は、
 
(特に初めての方は)

各企画ごとのご案内内容を

 

十分確認された上で

 

お申し込みをお願いします。

 

 

===================

 

今回は、

探検隊としては

2022年6月9日と

2025年1月23日とで

これまで2回開催しました

「きのこづくし企画」第3弾です。

 

キナルなんぶ室内で実施予定です。

 

参加費は無料です。

 

寒波の影響が懸念されますが、

小中学校が休校レベルになる場合は

企画としては中止いたします。

 

会場準備はお昼過ぎからの予定です。

開場時間内途中参加途中離脱

ゆるくお立ち寄り頂ければと思います。

 

 

以下、長文でございますが、

ご参加ご希望の方、特に初めての方は、

内容を十分確認された上で

お申し込み下さい。

 



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「なんぶ生き物探検隊2025年度版」 

      

      〜  1 月編     〜

きのこコレクションできのこづくし!コース

  

      (身近なお店で販売されている

     さまざまなきのこ類の実物を見て頂き

     クイズができるように準備予定。

     食品パッケージや図鑑、雑誌、グッズ

     広報誌、新聞記事などを通して

     南部町のきのこや世界のきのこ

     などについておしゃべりしながら

     ファイリング作業をします)

 

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【 日 時 】

2026年1月22日(木)

小学生下校時間頃から開場予定


16時00分から本格スタート

 

18時頃撤収予定

 

この間、

途中参加途中離脱制約なし

 

 


【 今 回 の 集 合 場 所 】

 

南部町複合施設キナルなんぶ

コワーキングスペースの予定

 

 

 


 【 所 要 時 間 】

 

お好きな時間帯で

お越しいただくスタイルです。

 

18時目安で撤収予定です。

 

 


【 お 申 し 込 み 締 切 り 】
 

今回は、当日参加可能です。

 

ただし、

お席の数に限りがありますので

特に児童さんが多い時間は

譲り合いのお声かけをお願いします。

 

 


【 定 員 】
 

お席の数は7名様目安です

 

※場所が狭いので上記定員数ですが

 類似企画では過去に

 15〜20名様ほどのお立ち寄りが

 ございました。

 

 


 【 通 常 参 加 料 金 】

 

今回は参加費無料!

 

大人      850円

高校生以下   500円

園児以下    350円



(傷害保険料、ガイド料、道具貸出料、

 駐車場使用料、記念品代、おやつ代等込み) 

 

安全管理のため

9歳未満の児童さんは保護者様同伴か

もしくはご連絡をして頂き御許可を得た上で

ご参加をお願いします

 

10歳以上の方は

児童さんだけのご参加オッケーです

(小学生のみなさんはおうちの方に

ちゃんと連絡してね)


(注意)リピーター割引はございません 
 

 

 

【 参 加 費 無 料 に な る 方 】

今回は参加費無料ですが

今後のご参考にして頂ければと思います。

以下の条件に当てはまる方は
実験的に参加費無料とさせて頂きます。
 
可能な方は、
軽度なサポートをお願いすることも
ございます。
 
 
(1)町内中学校科学部所属生徒さんと
   顧問の先生
 
(2)町内中学校科学部卒業生の方
 
(3)「なんぶハンザキ調査隊」所属者で
   1年以上会員継続の上、
   フィールド参加が交通費支給
   対象になっているご家族様と
   運営メンバーの方

   (所属のみの方は半額)
 
(4)「なんぶなんでも探偵団」に所属し
   前年度の実施企画に
   半分以上に参加経験のある方
 
(5)「とっとり・なんぶ手自然ネットワーク」
   運営メンバーの方と
   その同居ご家族の方
 
(6)自然観察指導員の肩書きを
   お持ちの方

(7)「もりまきフィールドネットワーク」の

   調査活動や展示作業サポート等に

   頻度高く参加された方

   ※今後、「MFNサポーターズ」(仮称)の

   枠組みを設定予定

   (鳥類標識調査、ブッポウソウパトロール、資料整理、

      ふれあい館展示作業、水換え作業等に

      参加された方など)

様子を見ながら
改定・調整をしていく予定ですので
該当者の方は
最新情報を折々にご確認ください。



【 お 支 払 い 方 法 】

ガイドウォーク等

 

もりまきフィールドネットワーク主催企画の

 

参加費につきましては、

当日現金で受付時にお願い致します。

 

(終了後に会計をすることもあります)

振り込みをご希望の方はご相談下さい。 




【 保 険 】

リスク管理のため

参加者全員の皆様に、

東京海上日動火災(株)の

年間一括加入の傷害保険対象に

 

させて頂いております。

保険料は参加費に含まれています。

手続き上、お申し込みの際に、



(1)お名前

(2)お年
   (お子様は学年も合わせてお知らせ下さい) 

(3)お電話番号



の3点をお伺い致します。

 

保険以外で

 

情報をシェアすることはございません。

 

個人情報保護法に則って

 

伺った内容を大切にお預かりいたします。


※本年度から
性別とご住所の項目が
不要となりました
 

 
※可能な方はお住まいの市町村を
お伺いできると助かります。
町内町外参加者の方、
県内県外参加者の方の割合を
メディアさんや
卒業研究の学生さんなどから
お尋ねがある場合に
参考情報として提供する場合があります。
 




【 装 備 ・ 持 ち 物 】

 

今回は室内企画ですので

特に必要ありません

 

 


【 タ イ ム テ ー ブ ル 】

(あくまでも予定です)

 

     

14:30  小学生下校開始

       作業場所準備

 

       随時受け入れ

 

16:00  中学校下校開始

       随時受け付け

       引き続き作業、クイズ、解説

       懇話タイム

       おやつタイム    

 

17:30  片付け開始目安

         

18:00  お開き撤収目安

 

出入り自由な企画です。

 

作業に参加された方は

記念品の生き物ポストカードを

おひとり一枚ずつお土産に

お持ち帰りください。

 

また「なんぶふれあい館」の

ブルーベリーコレクションコーナーの

クイズに参加された方は

ブルーベリー加工品のお菓子を

1人1個お持ち帰りできます。🫐

(先着20名様ほど)   


(しつこいですがあくまでもイメージです)
  

 

 

【 雨 天 雷 雨 な ど の 場 合 】

 

警報レベル及び

小中学校が休校になる場合は

イベントとしては中止です。

 

学校通常運転の上、

数センチレベルの積雪においては

実施いたします。

 



【 次 回 予 定 コ ー ス 】 

 

次回は2月12日(木)です。

 

新宮谷公園にて、

アカガエル類の産卵確認調査を

実施予定です。

足元が泥だらけになる場所なので

長靴必須、防寒対策アップデートで

ご参加ください。

 

 

また1月31日(土)は

「土曜日のガイドウォーク」では
サンインサンショウウオ企画です。

エリアは大国地域を予定しています。

10時に某公民館駐車場集合予定です。

 

 


【 主 催 ・ 連 絡 先 】

もりまきフィールドネットワーク

090-7976-3957

SMSでのご連絡も可。

すでに他の連絡ツールが開通している方は、

メール、メッセンジャー、

 

LINE、旧TwitteのDMでも可。


(不本意ながら、
 消音&不携帯時が多いので、
 出ない時は留守番電話サービスか

 ショートメッセージ機能をご利用下さい。
 メッセージが残っていない場合は、
 いたずら・迷惑電話対策のため、 
 折り返しのご連絡を

 差し上げない場合がございます。) 




【 希少種情報 の 取り扱いについて 】

南部町には、

様々な希少種が生息しています。

企画中に発見・捕獲することも

 

あると思いますが、

種類によっては

ネット上に種名を地区名と共に公開されると

問題が起こる可能性もございますので、

画像や位置情報などの取扱には

 

ご注意下さい。 

詳しい内容は現場で説明をいたします。 



【 撮影 や 取材 に つ い て 】

企画の様子を撮影させて頂き、

南部町公式HPや南部町観光協会、 

本ブログやFBの報告記事などで

画像を使用させて頂くことがございます。

また、

各種メディアさんの取材が

 

入ることがございます。

ご都合の悪い方は事前にお知らせ下さい。

 

基本的にネット上では、

ご許可を頂いていない限り

お顔のアップや個人が特定されやすい画像は

使用いたしません。


参加者の方が撮影された

動画・画像につきましても、

 SNSでアップされる場合は

他の方が特定されるようなデータは

同意がある場合を除いて

ネットに流さないように

ご協力をよろしくお願いします。


GPS機能付きでの撮影の場合も、

希少種テーマの企画の場合、

もしくは希少種が

企画中に偶然発見された場合等は、

位置情報を削除してから、

ランドマークが写り込んでいないものを

ネットでご利用下さい。


高ランクの絶滅危惧種や配慮すべき生き物が

 

企画中に出た場合、

 

もしくは希少種対象企画の場合は、

場所がたぐれる情報を発信しないよう

ご協力よろしくお願いいたします。


また参加者の皆さん全員の同意が

得られにくいことや

参加者以外の方が映り込むことを鑑み

企画中の動画生配信はご遠慮下さい。

 

 

 

【 参 考 画 像 】

 

探検隊としては

2022年6月9日と

2025年1月23日とで

これまで2回開催しました

「きのこづくし企画」第3弾。

 

この場所できのこタイムです。

 

図鑑に載っている種名が

明記されている商品や資料を
名前別に分けて、
ふだんからどんなキノコたちに
お世話になっているか
ビジュアルで感じる体験です。
 

 

今回は、このファイルが

さらに増える可能性大 😅

 

今回は実際に店頭に並んでいる

キノコ類を見て頂き
クイズに参加できるコーナーも
設置予定です

 

マツタケは季節外れですが
加工品は店頭でけっこう目に入ります。
今回、ファイルが増えるかも!?

 

炊き込みご飯の素も
色々あるとどれを持っているか
だんだん分からなくなってきました 😓

 

おなじみ永谷園のお吸い物

 

茶碗蒸しも各社から松茸入りが

販売されています。

 

この商品は2022年に100均で買って以来

お見かけしてないかも?


こちらは

柿ピーの松茸バージョンっぽい
とまらない味でした
勝手に松ピーと言いたくなります

 

図鑑に名前が載っている具が使われている

おにぎりコレクションもご縁があったら

キープしていますが、我が家の所蔵で

ベニザケ、キンメダイ、ワカメなどが
思い出される中で、松茸オンリーアピールの
おにぎりコレクションは今の所これだけかも?

 

 

間に合えば、

南部町の野生キノコ目録も

お見せできればと思います。

 



【主催企画についての感染症対策について】

ヒトに関わる感染症は
150種類以上はあると言われています。

(追記:風邪症候群の原因病原体だけでも200種以上!)
 
感染症拡大を防止し、
重篤化数、死亡者数を抑えるための
公衆衛生対策として、 
国が推奨している
「予防接種スケジュール」を
全面否定されていらっしゃる
反ワクチン派の方、

極端な自然派ママの方、
ご参加は大変申し訳ございませんが
伝染性疾病等の拡散予防及び

企画内におけるデマ拡散防止のため
ご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
(反ワクチンは公共の福祉に反する行為

 及び 諸外国では

 ネグレクトに当たる行為です)
 
各種メディアの
非科学的な情報の偏りにより
本来統計学上低いはずである 
副作用・副反応のリスクばかりが誇張され
感染し重症化して苦しむ方の情報が
十分に認知されないままに
間違った健康情報が拡散されています。
 (情報災害ともいいます)


本企画は 
「 予防接種は シートベルト と同じ」
というスタンスの
医師や専門家の指導に賛同し、
うつしてしまうリスク
うつされてしまうリスクを
企画内でできるだけ生まないように
本注意事項を添えさせて頂きました。 
 
 
[参考書籍]
「間違った助言や迷信に悩まされないために
小児科医ママの「育児の不安」解消BOOK」
森戸やすみ著/メタモル出版
 
 
間違った自然児教育やオーガニック信仰などは、
ニセ医療やニセ科学に
大きく親和する分野ですので、
命や健康に関わるデマには十分ご注意ください。
[参考記事/ニセ科学用語一覧]

 

 

 

 

特に、「自然が一番」とか

「子供は土や水に触れて

 

 免疫力をつけて強くなる」

などと言った、

偏った公衆衛生を信じている方は、

「自然は危険」であることを

 

再認識されるようお願いします。

 

(そもそも「免疫力」という言葉は
 正式な医学用語ではありません。
 ニセ科学警鐘をされている医師の
 一部の方がわかりやすさを優先して
 使っている場合もありますが
 免疫力アップというワードにも
 警戒心を忘れずご注意ください)



<参考ツイート→ コメントツリーもチェック>

 

 

 

(その昔、

 ちょっとした怪我を負った状態で

 土や水に触れて

 

 破傷風などの感染症で亡くなった

 小さき命がいかほどだったか。

 ワクチンがなかったり、

 医療技術が低かった時代に

 どれだけの不幸があったか。

 

 10人兄妹であっても

 

 大人まで生き残れたのは

 

 ほんの僅かだった時代が

 

 ほんの90年前、100年前まで

 

 あたりまえだったことなどを

 折々に振り返り、

 自然のリスクと恩恵の両方を知る

 気持ちをお忘れなく)




以上、宣伝でしたー。