「南部町のK原さん」第2部屋 -5ページ目

「南部町のK原さん」第2部屋

こちらは
じげ風呂「南部町のK原さん」の引き継ぎ部屋です。
主に鳥取県南部町の生き物情報を中心とした
仕事&趣味&日記の発信場所となっております。
PCビューをお勧めします。
since 2017.12.11

 

 

 

毎度直前告知投下で

申し訳ございません!

(> <)

 

 

・・・・・・・・・


2022年度から始めた新主催事業の

 

「なんぶ生き物探検隊」は
 
4年目となりました。
 
未だ手探りですが

 

本年度も開催いたします。



基本毎月2回

 

第2第4木曜日の夕方4時からの

放課後フィールドワークです。

 


内容は、

「土曜日のガイドウォーク」の夕方版の

イメージです。



ご参加ご希望の方は、
 
(特に初めての方は)

各企画ごとのご案内内容を

 

十分確認された上で

 

お申し込みをお願いします。

 

 

===================

 

今回は、

 

かつてサンインサンショウウオが

確認された場所の繁殖期前整備をします。

2018年ごろを最後に

見られなくなくなりました。

 

おそらく今回はザリガニが100匹以上

捕獲できる見込みです。

 

16時集合で、

集合場所は

中学校元プール跡地の広場です。

 

以下、長文でございますが、

ご参加ご希望の方、特に初めての方は、

内容を十分確認された上で

お申し込み下さい。

 



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「なんぶ生き物探検隊2025年度版」 

      

      〜 10月編 〜

 サンインサンショウウオ繁殖地整備コース!
  (その他、鳥、花、虫、きのこなど五目観察)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



【 日 時 】

2025年10月9日(木)

16時00分からスタート

 

 


【 今 回 の 集 合 場 所 】

 

中学校となりの

元プール跡地駐車場

(場所情報は検索に上がりにくい表記をします)

 

 


 【 所 要 時 間 】


約1時間〜1時間半

 

日没が早いので終了時間を

早めにする予定です。

 

現地解散となります。

 

 


【 お 申 し 込 み 締 切 り 】
 

今回は定員に達していない場合は

当日参加可能です

 



【 定 員 】

10名様目安

 

リピーターの方が多い場合や

準スタッフ的動きができそうな

見識がある方のご参加がある場合は

若干枠を広げることもございます。 

 

 


 【 通 常 参 加 料 金 】
 

大人      850円

高校生以下   500円

園児以下    350円


(傷害保険料、ガイド料、道具貸出料、

 駐車場使用料、記念品代、おやつ代等込み) 

 

安全管理のため

9歳未満の児童さんは保護者様同伴で

お願いします

 

10歳以上は

児童さんだけのご参加オッケー!

(小学生の方はおうちの方に

ちゃんと連絡してね)


(注意)リピーター割引はございません 
 

 

 

【 参 加 費 無 料 に な る 方 】

以下の条件に当てはまる方は
実験的に参加費無料とさせて頂きます。
 
可能な方は、
軽度なサポートをお願いすることも
ございます。
 
 
(1)町内中学校科学部所属生徒さんと
   顧問の先生
 
(2)町内中学校科学部卒業生の方
 
(3)「なんぶハンザキ調査隊」所属者で
   1年以上会員継続の上、
   フィールド参加が交通費支給
   対象になっているご家族様と
   運営メンバーの方

   (所属のみの方は半額)
 
(4)「なんぶなんでも探偵団」に所属し
   前年度の実施企画に
   半分以上に参加経験のある方
 
(5)「とっとり・なんぶ手自然ネットワーク」
   運営メンバーの方と
   その同居ご家族の方
 
(6)自然観察指導員の肩書きを
   お持ちの方

(7)「もりまきフィールドネットワーク」の

   調査活動や展示作業サポート等に

   頻度高く参加された方

   ※今後、「MFNサポーターズ」(仮称)の

   枠組みを設定予定

   (鳥類標識調査、ブッポウソウパトロール、資料整理、

      ふれあい館展示作業、水換え作業等に

      参加された方など)

様子を見ながら
改定・調整をしていく予定ですので
該当者の方は
最新情報を折々にご確認ください。



【 お 支 払 い 方 法 】

ガイドウォーク等

 

もりまきフィールドネットワーク主催企画の

 

参加費につきましては、

当日現金で受付時にお願い致します。

 

(終了後に会計をすることもあります)

振り込みをご希望の方はご相談下さい。 



【 保 険 】

リスク管理のため

参加者全員の皆様に、

東京海上日動火災(株)の

年間一括加入の傷害保険対象に

 

させて頂いております。

保険料は参加費に含まれています。

手続き上、お申し込みの際に、



(1)お名前

(2)お年
   (お子様は学年も合わせてお知らせ下さい) 

(3)お電話番号



の3点をお伺い致します。

 

保険以外で

 

情報をシェアすることはございません。

 

個人情報保護法に則って

 

伺った内容を大切にお預かりいたします。


※本年度から
性別とご住所の項目が
不要となりました

 
 
※可能な方はお住まいの市町村を
お伺いできると助かります。
町内町外参加者の方、
県内県外参加者の方の割合を
メディアさんや
卒業研究の学生さんなどから
お尋ねがある場合に
参考情報として提供する場合があります。
 



【 装 備 ・ 持 ち 物 】

 

 

□ 長靴必須

□ 長ズボン

□ 長袖(防寒・虫対策、草やぶ対策)

□ 帽子 

□ タオル (手ふき・汗ふき用)

□ 飲み物 

□ 雨具 (突然降るかもしれないので) 

□ 手洗い用ペットボトル

□ 防寒着(夕方寒くなります)

 

泥汚れに対する準備があると安心です。

採集道具はこちらで準備いたします。

 

 


【 タ イ ム テ ー ブ ル 】

(あくまでも予定です)

     

 

16:00  挨拶、流れの説明、注意事項

 

16:10  移動、現地解説、レクチャー

      

16:15  生き物探し開始

  

16:45  仕分け作業同時並行

         

17:00  カウント、計測

       その他生物確認     

    

17:15  まとめプレゼントタイム

 

17:30  お開き現地解散

 

    

終わり時間が変更される可能性もあります。


(しつこいですがあくまでもイメージです)
  

 

 

 

【 雨 天 雷 雨 な ど の 場 合 】

 

事前に警報レベルの

 

悪天候が予想される場合は中止です。

 

小雪少雨開催をイメージしていますので、

 

防寒防雨対策を十分に準備して下さい。

 

場合によって屋内代替企画に

 

変更することがございます。



【 次 回 予 定 コ ー ス 】 

 

次回は10月23日(木)です。

日没が早いので、

キナル室内企画を検討中です。

 

もし、落水状況が合致する

ため池が確認できましたら

ザリガニ掘りコースを実施予定です。

 

10月25日(土)は

「土曜日のガイドウォーク」で

ザリガニ釣り今季最終回となります。

 

また予報で

熱中症発生リスクや雷雨発生率が高い

気象条件の公算が高い場合は

キナルなんぶ内で

生き物標本作りか

食品パッケージ整理作業体験、

もしくは

新聞記事分類作業体験等を

準備したいと思います。

(この場合は参加費無料です)
 



【 主 催 ・ 連 絡 先 】

もりまきフィールドネットワーク

090-7976-3957

SMSでのご連絡も可。

すでに他の連絡ツールが開通している方は、

メール、メッセンジャー、

 

LINE、旧TwitteのDMでも可。


(不本意ながら、
 消音&不携帯時が多いので、
 出ない時は留守番電話サービスか

 ショートメッセージ機能をご利用下さい。
 メッセージが残っていない場合は、
 いたずら・迷惑電話対策のため、 
 折り返しのご連絡を

 差し上げない場合がございます。) 




【 希少種情報 の 取り扱いについて 】

南部町には、

様々な希少種が生息しています。

企画中に発見・捕獲することも

 

あると思いますが、

種類によっては

ネット上に種名を地区名と共に公開されると

問題が起こる可能性もございますので、

画像や位置情報などの取扱には

 

ご注意下さい。 

詳しい内容は現場で説明をいたします。 



【 撮影 や 取材 に つ い て 】

企画の様子を撮影させて頂き、

南部町公式HPや南部町観光協会、 

本ブログやFBの報告記事などで

画像を使用させて頂く予定でございます。

また、

各種メディアさんの取材が

 

入ることがございます。

ご都合の悪い方は事前にお知らせ下さい。

 

基本的にネット上では、

ご許可を頂いていない限り

お顔のアップや個人が特定されやすい画像は

使用しない方向性でございます。


参加者の方が撮影された

動画・画像につきましても、

 SNSでアップされる場合は

他の方が特定されるようなデータは

同意がある場合を除いて

ネットに流さないように

ご協力をよろしくお願いします。


GPS機能付きでの撮影の場合も、

希少種テーマの企画の場合、

もしくは希少種が

企画中に偶然発見された場合等は、

位置情報を削除してから、

ランドマークが写り込んでいないものを

ネットでご利用下さい。


高ランクの絶滅危惧種や配慮すべき生き物が

 

企画中に出た場合、

 

もしくは希少種対象企画の場合は、

場所がたぐれる情報を発信しないよう

ご協力よろしくお願いいたします。


また参加者の皆さん全員の同意が

得られにくいことや

参加者以外の方が映り込むことを鑑み

企画中の動画生配信はご遠慮下さい。

 

 

 

【 参 考 画 像 】

 

なんてことのない細い側溝ですが

2014年から様子を見ている

希少種繁殖地の水辺です。

 

が、

草刈り作業のために現地入りした時、

到着早々アメリカザリガニの姿が。

(外来種が悪者ではないんですよ

 管理しなかった人間があかんとですよ)

 

 

2025年9月12日には米子市内の

保育園の園児さんにここで

ザリガニを探してもらいました。

 

 

獲れた生き物は泥だらけなので、

タライやバケツの水に入れて洗います。

 

 

かつてはトンボのヤゴもたくさん

見つかったのですが

激減してしまいました。

それでもまだ大事な水辺の

生き物が生き残っています。

 

見事な擬態のトノサマガエルさん。

真ん中にいます。

 

環境省準絶滅危惧のコになってしまいました

 

 

甲羅の幅が4ミリくらいの

サワガニの赤ちゃんも園児さんが

見つけてくれました

 

 

 

園児さんが見つけてくれた生き物の中に

鳥取県RDBの情報不足にカテゴライズされている

ヒメガムシもいました

カワニナは生きている個体は

見つけきれず

 

 

草刈りをした日は

ダイミョウセセリやキタキチョウ、

モンキアゲハなどもそばを飛んでいました

 

 

もしかしたら

このクモもまた出てきてくれないかと

思うのですが、

同地での再会は

けっこうお預けくらったままです。

 

 

ここの「くの字」のところが生き物の

密度が高そうです。

 

在来種の賑わいが戻ることをイメージしながら

外来種防除と環境整備を重ねていこうと

思います。

 

 

 

※途中の生き物観察で見つけた

 生き物のお持ち帰りは基本的には

 ご遠慮下さい。

 種類によって責任持って管理可能な方のみ

 ご相談下さい。

 標本が必要な重要な種の場合は

 桐原家が記録用に対応します。




【主催企画についての感染症対策について】

ヒトに関わる感染症は
150種類以上はあると言われています。
 
感染症拡大を防止し、
重篤化数、死亡者数を抑えるための
公衆衛生対策として、 
国が推奨している
「予防接種スケジュール」を
全面否定されていらっしゃる
反ワクチン派の方、

極端な自然派ママの方、
ご参加は大変申し訳ございませんが
伝染性疾病等の拡散予防及び

企画内におけるデマ拡散防止のため
ご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
(反ワクチンは公共の福祉に反する行為

 及び 諸外国では

 ネグレクトに当たる行為です)
 
各種メディアの
非科学的な情報の偏りにより
本来統計学上低いはずである 
副作用・副反応のリスクばかりが誇張され
感染し重症化して苦しむ方の情報が
十分に認知されないままに
間違った健康情報が拡散されています。
 (情報災害ともいいます)


本企画は 
「 予防接種は シートベルト と同じ」
というスタンスの
医師や専門家の指導に賛同し、
うつしてしまうリスク
うつされてしまうリスクを
企画内でできるだけ生まないように
本注意事項を添えさせて頂きました。 
 
 
[参考書籍]
「間違った助言や迷信に悩まされないために
小児科医ママの「育児の不安」解消BOOK」
森戸やすみ著/メタモル出版
 
 
間違った自然児教育やオーガニック信仰などは、
ニセ医療やニセ科学に
大きく親和する分野ですので、
命や健康に関わるデマには十分ご注意ください。
[参考記事/ニセ科学用語一覧]

 

 

特に、「自然が一番」とか

「子供は土や水に触れて

 

 免疫力をつけて強くなる」

などと言った、

偏った公衆衛生を信じている方は、

「自然は危険」であることを

 

再認識されるようお願いします。

 

(そもそも「免疫力」という言葉は
 医学用語ではありません。
 ニセ科学警鐘をされている医師の
 一部の方がわかりやすさを優先して
 使っている場合もありますが
 免疫力アップというワードにも
 警戒心を忘れずご注意ください)


<参考ツイート→ コメントツリーもチェック>

 

 

 

 

(その昔、

 日本でもちょっとした怪我を負った状態で

 土や水に触れて

 

 破傷風などの感染症で亡くなった

 小さき命がいかほどだったか。

 ワクチンがなかったり、

 医療技術が低かった時代に

 どれだけの不幸があったか。

 

 10人兄妹であっても

 

 大人まで生き残れたのは

 

 ほんの僅かだった時代が

 

 ほんの90年前、100年前まで

 

 あたりまえだったことなどを

 折々に振り返り、

 自然のリスクと恩恵の両方を知る

 気持ちをお忘れなく)




以上、宣伝でしたー。

 

 

繰り返し前日告知になり

申し訳ございません

 

今月は、

オオサンショウウオの繁殖調査が

思いの他長引き

その他スケジュールも文字通り

過密になり、


わたくしも娘も
かなりハードなセプテンバーと

なっております〜😖
 

主催イベントのお知らせの
時間も取れない状態で

結局この時間の投稿に

なってしまいました(号泣)

 

今回も、

先月と同じコースでの

ザリガニ釣りでございます。

 

 

初めての方は詳細を

しっかりご確認下さい

 

 

以下、いつもの案内内容です。

 

 

+++++++++++++++++++

 

 

2015年度より

毎月最終土曜日に開催している

「土曜日のガイドウォーク」

のお知らせです。 

 

 

本年度も

継続することにいたしました。

相変わらず告知が遅い企画ですが、

ご予定とご関心が重なった方は

ぜひご一緒できればと思います。

 

 

今月も、ザリガニ釣り企画です。

 

2023年6月1日から

外来生物法が改正され

アメリカザリガニと

ミシシッピアカミミガメは

「条件付特定外来種」となりました。

 

これまで通り

イベントとしての防除活動は可能ですが

「とにかく逃すんじゃねぇ!」

ということで

取り扱いの普及啓発も含めて

ご案内できればと思います。

 

場所は非公開で

普段は無断使用禁止です。

地元の方に特別にご許可を頂いて

フィールドを使わせて頂きます。

参加者の方のみに釣り場の
情報をお知らせ致します。

 

 

どの外来生物も生き物そのものには

罪はありません。

管理できなかった人間の不始末が

外来種問題の大きな原因です。

 

 

防除した生き物たちの命が

粗末に扱われないような

よき活用方法が構築されればと

思います。

 

 

以下、

ご参加ご希望の方、特に初めての方は、

内容を十分確認された上で

お申し込み下さい。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「土曜日のガイドウォーク2025年度版」

 

        〜 9月編 〜

 

   希少種保全ザリガニ釣りコース!

 

 (ほか魚、虫、鳥、花などなんでもチェック五目観察!)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

【 日 時 】

  

2025年9月27日(土)

 

10時からスタート

 

少し前から受付け開始 

 

 

 

【 集 合 場 所 】

 

法勝寺まごころ市及び

南部町観光協会駐車場

(緯度経度:35.341800, 133.326730)

 

 

 

 

 

【 所 要 時 間 】

 

約2時間目安

 

 

 

【 お 申 し 込 み 締 め 切 り 】

 

基本スタイルは、

開催日の1ヶ月前から募集。

 

定員に達していない場合は

当日8月30日(土)の

朝9時までご連絡頂ければ

ご参加可能です。

参加者名簿作成のため

できるだけ早くお知らせください。

 

 

 

【 定 員 】

 

15名様前後

 

 

リピーターの方が多い場合や

準スタッフ的動きができそうな

見識がある方のご参加がある場合は

若干枠を広げることもございます。 

 

 

 

 【 通 常 参 加 料 金 】

 

大人      850円

高校生以下   500円

園児以下    350円

(レクリエーション保険、資料代、お土産代等込み) 

 

安全管理のため

9歳未満の児童さんは保護者様同伴で

お願いします

 

10歳以上は

児童さんだけのご参加オッケー!

 

(注意)リピーター割引はございません 

 

 

 

【 参 加 費 無 料 に な る 方 】

以下の条件に当てはまる方は
実験的に参加費無料とさせて頂きます。
 
可能な方は、
軽度なサポートをお願いすることも
ございます。
 
 
(1)町内中学校科学部所属生徒さんと
   顧問経験者の先生
 
(2)町内中学校科学部卒業生の方
 
(3)「なんぶハンザキ調査隊」所属者で
   1年以上会員継続の上、
   フィールド参加が交通費支給
   対象になっているご家族様と
   運営メンバーの方

   ※調査隊所属者は半額
 
(4)「なんぶなんでも探偵団」に所属し
   前年度の実施企画に
   半分以上に参加経験のある方
    ※探偵団所属者は半額


(5)「とっとり・なんぶ手自然ネットワーク」
   運営メンバーの方と
   その同居ご家族の方
 
(6)自然観察指導員の肩書きを
   お持ちの方

(7)「もりまきフィールドネットワーク」の
   調査活動や展示作業サポート等に
   頻度高く参加された方
   ※今後、「MFNサポーターズ」(仮称)の
   枠組みを設定予定
   (鳥類標識調査、ブッポウソウパトロール、資料整理、
      ふれあい館展示作業、水換え作業等に
      参加された方)


様子を見ながら
改定・調整をしていく予定ですので
該当者の方は
最新情報を折々にご確認ください。

 

 

 

【 お 支 払 い 方 法 】

 

ガイドウォーク等

 

もりまきフィールドネットワークの

 

主催企画につきましては

 

当日現金で受付時もしくは

 

企画終了後にお願い致します。

 

振り込みをご希望の方はご相談下さい。 

 

 

  

 

【 保 険 】

 

リスク管理のため

参加者全員の皆様に、

東京海上日動火災(株)の

年間一括加入の傷害保険対象に

 

させて頂いております。

保険料は参加費に含まれています。

手続き上、お申し込みの際に、




(1)お名前

(2)年齢
    (お子様は学年も合わせてお知らせ下さい)

(3)お電話番号



をお伺い致します。
 
保険以外で情報を
 
シェアすることはございません。
 
個人情報保護法に則って伺った内容を
 
大切にお預かりいたします。


※本年度から
性別とご住所の項目が
不要となりました
 
 
※可能な方はお住まいの市町村を
お伺いできると助かります。
町内町外参加者の方、
県内県外参加者の方の割合を
メディアさんや
卒業研究の学生さんなどから
お尋ねがある場合に
参考情報として提供する場合があります。
 

 

 

【 装 備 ・ 持 ち 物 】

 

日陰が多い釣り場ですが

熱中症対策を十分に準備してください

 

□ 長靴 (必須!)

□ 長ズボン&長袖など

 (虫除け草やぶ対策)

□ 帽子 

□ タオル (手ふき・汗ふき用)

□ 飲み物  

□ 手洗い用の水入りペットボトル

□ 荷物を置くための

 レジャーシート(あると便利)

□ 虫除け対策グッズ

□ 雨具 (突然降るかもしれないので) 

□ 見つけた生き物を入れる容器

  (こちらでも準備できます)

 

ライフジャケットを持っている方は

ご持参下さい。

貸し出しもありますので

お申し込み時にサイズをお知らせ下さい。

 

釣竿、餌、バケツ等はこちらで

準備いたします。

 

 

 

 

【 タ イ ム テ ー ブ ル 】

 

(あくまでも予定です)

 

※事前にお手洗いをお済ませください。

釣りをする場所にトイレはありません。

 

10:00  集合場所にて

       開催、挨拶、流れの説明、

       注意事項

 

10:15  出発、自転車&車移動

   

10:30  現場着、釣り方の説明、

       捕獲開始       

       

11:30  捕獲一区切り、

       カウント重量測定

 

11:45  解説、まとめ、

       プレゼントタイム

 

12:00    お開き、現地解散

 

 

(しつこいですが、あくまでもイメージです)

  

もしかしたら、

森の散策コースも導入するかも

しれません

 

      

【 雨 天 雷 雨 な ど の 場 合 】

 

事前に警報レベルの

 

悪天候が予想される場合は中止です。

 

小雪少雨開催をイメージしていますので、

 

防寒防雨対策を十分に準備して下さい。

 

現在は屋外企画中止の際の

 

室内代替企画はございません(><)。

 

熱中症アラート発令時も、

 

現地の下見の様子によって開催を

 

見送る場合がございます。

 

 

 

 

【 次 回 予 定 コ ー ス 】 

 

10月25日(土)10:00~は

今季最後のザリガニ釣りコースです!

水温が低くなるで

11月以降の釣りはできなくなりますが

サンインサンショウウオの

繁殖地整備や調査で

ザリガニが獲れることがありますので

年中捕獲しています。

 

 

※なんぶふれあい館の

飼育オオサンショウウオ

バースデー記念身体測定は

10月24日(金)15時からの

予定です。

 

 

【 主 催 ・ 連 絡 先 】

 

もりまきフィールドネットワーク

 

090-7976-3957

 

SMSでのご連絡も可。

 

すでに他の連絡ツールが開通している方は、

 

メール、メッセンジャー、

 

旧TwitteのDMでも可。

 

 

(不本意ながら、

 消音&不携帯時が多いので、

 出ない時は留守番電話サービスをご利用下さい。

 メッセージが残っていない場合は、

 いたずら対策のため、 

 折り返しのご連絡を差し上げない場合がございます。) 

 

 

 

 

【 希少種情報 の 取り扱い について 】

 

南部町には、

様々な希少種が生息しています。

企画中に発見・捕獲することもあると思いますが、

種類によっては

ネット上に種名を地区名と共に公開されると

問題が起こる可能性もございますので、

画像や位置情報などの取扱にはご注意下さい。 

詳しい内容は現場で説明をさせて頂きます。

 

 

 

【 撮 影 や 取 材 に つ い て 】

 

企画の様子を撮影させて頂き、

南部町公式HPや南部町観光協会、 

本ブログやFBの報告記事などで

画像を使用させて頂くことがございます。

 

また、

各種メディアさんの取材が

入ることがございます。

ご都合の悪い方は

事前にお知らせ下さい。

 

基本的にネット上では、

ご許可を頂いていない限り

お顔のアップや個人が特定されやすい画像は

使用しない方向性でございます。

 

参加者の方が撮影された

動画・画像につきましても、

 SNSでアップされる場合は

他の方が特定されるような使用は

同意がある場合を除いて

ネットに流さないように

お願いします。

 

GPS機能付きでの撮影の場合も、

希少種テーマの企画の場合、

もしくは希少種が

企画中に偶然発見された場合等は、

位置情報を削除してから、

ランドマークが写り込んでいないものを

ネットでご利用下さい。

 

地域住民の方と

特筆すべき生き物への配慮のため

場所がたぐれる情報を発信しないよう

くれぐれくご配慮願います。

 

また参加者の皆さん全員の同意が

得られにくいことや

参加者以外の方が映り込むことを鑑み

企画中の動画生配信はご遠慮下さい。

 

 

 

【 参 考 画 像 】 

 

過去画像使い回しです!

 

水辺の企画はライジャケ着用で

開催しています。

 

 

カゴ罠の仕掛けます。

 

 

多い時には軽く100匹くらい

獲れることも!

 

 

ついでに絶滅危惧種の

オオヨシノボリが見つかるかも!

 

 

外来種には罪はありません!

持ち込んで管理できなかった

人間がアカンのです〜。

 

 

 

※途中の生き物観察で見つけた

 生き物のお持ち帰りは基本的には

 ご遠慮下さい。

 

 種類によっては要相談。

 責任持って管理可能な方のみ

 お声かけ下さい。

 

 

 

【 主催企画についての感染症対策について】



ヒトに関わる感染症は
150種類以上はあると言われています。
 
感染症拡大を防止し、
重篤化数、死亡者数を抑えるための
公衆衛生対策として、 
国が推奨している
「予防接種スケジュール」を
全面否定されていらっしゃる
反ワクチン派の方、

偏った情報に賛同している反マスクの方、

極端な自然派ママの方などは
ご参加は大変申し訳ございませんが
伝染性疾病の拡散予防のため
ご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
(公共の福祉と公衆衛生に反する行為及び
  諸外国ではネグレクトに当たる行為ですので)
 


各種メディアの
非科学的な情報の偏りにより
本来統計学上低いはずである 

予防接種の
副作用・副反応のリスクばかりが誇張され
感染し重症化して苦しむ方の情報が
十分に認知されないままに
間違った健康情報が拡散されています。
 

本企画は 
「 予防接種は シートベルト と同じ」
というスタンスの
医師や専門家の指導に賛同し、
うつしてしまうリスク
うつされてしまうリスクを
企画内でできるだけ生まないように
本注意事項を添えさせて頂きました。 
 
 
[参考書籍]
間違った助言や迷信に悩まされないために小児科医ママの「育児の不安」解消BOOK
森戸やすみ著/メタモル出版
 
 
間違った自然児教育は、
ニセ医療やニセ科学に
大きく親和する分野ですので、
命や健康に関わるデマには十分ご注意ください。
[参考記事/ニセ科学用語一覧

 

 

 

 


特に、「自然が一番」とか

「子供は土や水に触れて免疫をつけて強くなる」

などと言った、

偏った公衆衛生を信じている方は、

「自然は実は一番危険である」ことを

 

再認識されるようお願いします。



<参考ツイート> →ツリーもご確認くださいね

 

 

 

 

(その昔、

 日本でもちょっとした怪我を負った状態で

 土や水に触れて破傷風などの感染症で亡くなった

 小さき命がいかほどだったか、

 ワクチンがなかったり、

 医療技術が低かった時代に

 どれだけの不幸があったか、

 折々に振り返り、

 自然のリスクと恩恵の両方を知る

 気持ちをお忘れなく)

 

 

以上、宣伝でしたー。

 

 

++++++++++++++++++++++++++

 

 

毎度直前告知投下で

申し訳ございません!

(> <)

 

 

・・・・・・・・・


2022年度から始めた新主催事業の

 

「なんぶ生き物探検隊」は
 
4年目となりました。
 
未だ手探りですが

 

本年度も開催いたします。



基本毎月2回

 

第2第4木曜日の夕方4時からの

放課後フィールドワークです。

 


内容は、

「土曜日のガイドウォーク」の夕方版の

イメージです。



ご参加ご希望の方は、
 
(特に初めての方は)

各企画ごとのご案内内容を

 

十分確認された上で

 

お申し込みをお願いします。

 

 

===================

 

今回は、

鴨部の水路でガサガサコースです。

 

16時集合です。

集合場所は参加希望者のみに

伝達いたします。

 

以下、

ご参加ご希望の方、特に初めての方は、

内容を十分確認された上で

お申し込み下さい。

 



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「なんぶ生き物探検隊2025年度版」 

      

      〜 9月編 〜

   鴨部の水路で生き物探し!
 (その他、鳥、花、虫、きのこなど五目観察)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



【 日 時 】

2025年9月25日(木)

16時00分からスタート

 

 


【 今 回 の 集 合 場 所 】

 

鴨部地区

具体的な集合場所は

参加申し込みの方のみに

お伝えいたします

 


 【 所 要 時 間 】


約2時間

 

(予告終了時間が変わる可能性もあります)
 

現地解散です

 


【 お 申 し 込 み 締 切 り 】
 

今回は定員に達していない場合は

当日参加可能です

 



【 定 員 】

10名様目安

 

リピーターの方が多い場合や

準スタッフ的動きができそうな

見識がある方のご参加がある場合は

若干枠を広げることもございます。 

 

 


 【 通 常 参 加 料 金 】
 

大人      850円

高校生以下   500円

園児以下    350円


(傷害保険料、ガイド料、道具貸出料、

 駐車場使用料、記念品代、おやつ代等込み) 

 

安全管理のため

9歳未満の児童さんは保護者様同伴で

お願いします

 

10歳以上は

児童さんだけのご参加オッケー!

(小学生の方はおうちの方に

ちゃんと連絡してね)


(注意)リピーター割引はございません 
 

 

 

【 参 加 費 無 料 に な る 方 】

以下の条件に当てはまる方は
実験的に参加費無料とさせて頂きます。
 
可能な方は、
軽度なサポートをお願いすることも
ございます。
 
 
(1)町内中学校科学部所属生徒さんと
   顧問の先生
 
(2)町内中学校科学部卒業生の方
 
(3)「なんぶハンザキ調査隊」所属者で
   1年以上会員継続の上、
   フィールド参加が交通費支給
   対象になっているご家族様と
   運営メンバーの方

   (所属のみの方は半額)
 
(4)「なんぶなんでも探偵団」に所属し
   前年度の実施企画に
   半分以上に参加経験のある方
 
(5)「とっとり・なんぶ手自然ネットワーク」
   運営メンバーの方と
   その同居ご家族の方
 
(6)自然観察指導員の肩書きを
   お持ちの方

(7)「もりまきフィールドネットワーク」の

   調査活動や展示作業サポート等に

   頻度高く参加された方

   ※今後、「MFNサポーターズ」(仮称)の

   枠組みを設定予定

   (鳥類標識調査、ブッポウソウパトロール、資料整理、

      ふれあい館展示作業、水換え作業等に

      参加された方)

様子を見ながら
改定・調整をしていく予定ですので
該当者の方は
最新情報を折々にご確認ください。



【 お 支 払 い 方 法 】

ガイドウォーク等

 

もりまきフィールドネットワーク主催企画の

 

参加費につきましては、

当日現金で受付時にお願い致します。

 

(終了後に会計をすることもあります)

振り込みをご希望の方はご相談下さい。 



【 保 険 】

リスク管理のため

参加者全員の皆様に、

東京海上日動火災(株)の

年間一括加入の傷害保険対象に

 

させて頂いております。

保険料は参加費に含まれています。

手続き上、お申し込みの際に、



(1)お名前

(2)お年
   (お子様は学年も合わせてお知らせ下さい) 

(3)お電話番号



の3点をお伺い致します。

 

保険以外で

 

情報をシェアすることはございません。

 

個人情報保護法に則って

 

伺った内容を大切にお預かりいたします。


※本年度から
性別とご住所の項目が
不要となりました
 
 

※可能な方はお住まいの市町村を
お伺いできると助かります。
町内町外参加者の方、
県内県外参加者の方の割合を
メディアさんや
卒業研究の学生さんなどから
お尋ねがある場合に
参考情報として提供する場合があります。
 



【 装 備 ・ 持 ち 物 】

 

□ 長靴は水没するかもですが

  岸辺のみで採取される場合は長靴可

□ 持っている人は胴長

□ 水温がやや低いかもですが

 マリンシューズ、クロックスも可

 (ビーチサンダルは不可)  

□ 長ズボン&長袖など(虫除け草やぶ対策)

 ラッシュガード系でも可

□ 濡れた時の着替え

□ 帽子 

□ タオル (手ふき・汗ふき用)

□ 飲み物 (多めのほうがいいです) 

□ 雨具 (突然降るかもしれないので) 

□ 見つけた生き物を入れる容器

  (こちらでも準備できます)

□手洗い用の水が入ったペットボトル

 

採集道具はこちらで準備いたします

熱中症対策もお願いします

 

 


【 タ イ ム テ ー ブ ル 】

(あくまでも予定です)

     

 

16:00  挨拶、流れの説明、注意事項

 

16:10  移動、現地解説、レクチャー

      

16:15  生き物探し開始

  

17:00  仕分け作業同時並行

         

17:30  カウント、計測

       その他生物確認     

    

17:45  まとめプレゼントタイム

 

17:50  お開き現地解散

 

18:00  この時間までには完全撤収予定

 

    

終わり時間が変更される可能性もあります。


(しつこいですがあくまでもイメージです)
  

 

 

 

【 雨 天 雷 雨 な ど の 場 合 】

 

事前に警報レベルの

 

悪天候が予想される場合は中止です。

 

小雪少雨開催をイメージしていますので、

 

防寒防雨対策を十分に準備して下さい。

 

現在は屋外企画中止の際の

 

室内代替企画はございません(><)。

 

(本当は生き物講座とかしたいのに〜)

 




【 次 回 予 定 コ ー ス 】 

 

次回は10月9日(木)です。

ザリガニ釣りを検討中です。

落水が進んでいるため池で

ザリガニ掘り大会になるかもしれません。

 

また9月27日(土)の

「土曜日のガイドウォーク」でも

大国地域振興協議会管轄エリアで

ザリガニ釣り予定です。

来月の10月25日(土)が

同場所でのザリガニ釣り今季最終回

となります。

 

また、

熱中症発生リスクや雷雨発生率が高い

気象条件の場合は

キナルなんぶ内で

生き物標本作りか

食品パッケージ整理作業体験、

もしくは

新聞記事分類作業体験等を

準備したいと思います。

(この場合は参加費無料です)
 



【 主 催 ・ 連 絡 先 】

もりまきフィールドネットワーク

090-7976-3957

SMSでのご連絡も可。

すでに他の連絡ツールが開通している方は、

メール、メッセンジャー、

 

LINE、旧TwitteのDMでも可。


(不本意ながら、
 消音&不携帯時が多いので、
 出ない時は留守番電話サービスか

 ショートメッセージ機能をご利用下さい。
 メッセージが残っていない場合は、
 いたずら・迷惑電話対策のため、 
 折り返しのご連絡を

 差し上げない場合がございます。) 




【 希少種情報 の 取り扱いについて 】

南部町には、

様々な希少種が生息しています。

企画中に発見・捕獲することも

 

あると思いますが、

種類によっては

ネット上に種名を地区名と共に公開されると

問題が起こる可能性もございますので、

画像や位置情報などの取扱には

 

ご注意下さい。 

詳しい内容は現場で説明をいたします。 



【 撮影 や 取材 に つ い て 】

企画の様子を撮影させて頂き、

南部町公式HPや南部町観光協会、 

本ブログやFBの報告記事などで

画像を使用させて頂く予定でございます。

また、

各種メディアさんの取材が

 

入ることがございます。

ご都合の悪い方は事前にお知らせ下さい。

 

基本的にネット上では、

ご許可を頂いていない限り

お顔のアップや個人が特定されやすい画像は

使用しない方向性でございます。


参加者の方が撮影された

動画・画像につきましても、

 SNSでアップされる場合は

他の方が特定されるようなデータは

同意がある場合を除いて

ネットに流さないように

ご協力をよろしくお願いします。


GPS機能付きでの撮影の場合も、

希少種テーマの企画の場合、

もしくは希少種が

企画中に偶然発見された場合等は、

位置情報を削除してから、

ランドマークが写り込んでいないものを

ネットでご利用下さい。


高ランクの絶滅危惧種や配慮すべき生き物が

 

企画中に出た場合、

 

もしくは希少種対象企画の場合は、

場所がたぐれる情報を発信しないよう

ご協力よろしくお願いいたします。


また参加者の皆さん全員の同意が

得られにくいことや

参加者以外の方が映り込むことを鑑み

企画中の動画生配信はご遠慮下さい。

 

 

 

【 参 考 画 像 】

 

町内でもアクセスしやすい

自然護岸の小川が

今回のフィールドです

 

幅が狭い流れですが、

胴長の方が草かぶれや

長靴水没のリスクが低いです

 

この流れでは60種類以上の

水生生物が見つかっています

 

トンボのヤゴも5種類は

レギュラーメンバー

 

アカハライモリも見つかるかも?

 

もしかしたら

2014年に南部町で中四国初確認の

記録が出たでっかいクモも

見つかるかも?

 

もしかしたら陸の生き物

ショウリョウバッタ3タイプも

見られるかも?

 

 
準絶滅危惧のトノサマガエルも
大きくそだったのが出てくるかも!

 

 

 

※途中の生き物観察で見つけた

 生き物のお持ち帰りは基本的には

 ご遠慮下さい。

 種類によって責任持って管理可能な方のみ

 ご相談下さい。

 標本が必要な重要な種の場合は

 桐原家が記録用に対応します。




【主催企画についての感染症対策について】

ヒトに関わる感染症は
150種類以上はあると言われています。
 
感染症拡大を防止し、
重篤化数、死亡者数を抑えるための
公衆衛生対策として、 
国が推奨している
「予防接種スケジュール」を
全面否定されていらっしゃる
反ワクチン派の方、

極端な自然派ママの方、
ご参加は大変申し訳ございませんが
伝染性疾病等の拡散予防及び

企画内におけるデマ拡散防止のため
ご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
(反ワクチンは公共の福祉に反する行為

 及び 諸外国では

 ネグレクトに当たる行為です)
 
各種メディアの
非科学的な情報の偏りにより
本来統計学上低いはずである 
副作用・副反応のリスクばかりが誇張され
感染し重症化して苦しむ方の情報が
十分に認知されないままに
間違った健康情報が拡散されています。
 (情報災害ともいいます)


本企画は 
「 予防接種は シートベルト と同じ」
というスタンスの
医師や専門家の指導に賛同し、
うつしてしまうリスク
うつされてしまうリスクを
企画内でできるだけ生まないように
本注意事項を添えさせて頂きました。 
 
 
[参考書籍]
「間違った助言や迷信に悩まされないために
小児科医ママの「育児の不安」解消BOOK」
森戸やすみ著/メタモル出版
 
 
間違った自然児教育やオーガニック信仰などは、
ニセ医療やニセ科学に
大きく親和する分野ですので、
命や健康に関わるデマには十分ご注意ください。
[参考記事/ニセ科学用語一覧]

 

 

特に、「自然が一番」とか

「子供は土や水に触れて

 

 免疫力をつけて強くなる」

などと言った、

偏った公衆衛生を信じている方は、

「自然は危険」であることを

 

再認識されるようお願いします。

 

(そもそも「免疫力」という言葉は
 医学用語ではありません。
 ニセ科学警鐘をされている医師の
 一部の方がわかりやすさを優先して
 使っている場合もありますが
 免疫力アップというワードにも
 警戒心を忘れずご注意ください)


<参考ツイート→ コメントツリーもチェック>

 

 

 

 

 

(その昔、

 日本でもちょっとした怪我を負った状態で

 土や水に触れて

 

 破傷風などの感染症で亡くなった

 小さき命がいかほどだったか。

 ワクチンがなかったり、

 医療技術が低かった時代に

 どれだけの不幸があったか。

 

 10人兄妹であっても

 

 大人まで生き残れたのは

 

 ほんの僅かだった時代が

 

 ほんの90年前、100年前まで

 

 あたりまえだったことなどを

 折々に振り返り、

 自然のリスクと恩恵の両方を知る

 気持ちをお忘れなく)




以上、宣伝でしたー。