新品の
ブレーキスイッチの先端が当たる所に有る
ゴムのクッションで…

原型は
こんな形になっていて
細い先端を穴に入れ
穴から先端が出たら
それをペンチで引っ張って固定するみたいです …




その
クッションゴムが
触ったら
無残にも
真ん中に穴が開き
固定部分が取れてしまったとの事です…


そして
スイッチですが
前回のブレーキランプ点灯の確認を
行っているときに
スイッチのケーブル接続の元を触ったら
ブレーキランプが点灯していて
工場長も
気になっていたのですが…

外したら
スイッチの配線取付元が
片方
切れていた との事でした…


そこで
ブレーキスイッチが部品到着し
スイッチとゴムのクッションを交換したら
クラッチを踏んでも
ブレーキランプ点灯しないで
ブレーキを踏んだ時のみ
ブレーキランプが点灯すると
通常状態に戻ったと連絡が来ました!

クラッチを踏んだ時に
ブレーキランプが点灯したのは
ブレーキスイッチの配線が
何かの拍子に接触して
 ブレーキランプが点灯したのかも?
との見解でした…


これで治しましたので

工場長
 四駆の師匠
ありがとうございました
これで

また
通勤に支障が無くなりました!


ちなみに
ブレーキスイッチですが
この品番でした…


まだ
部品が出て
助かりました…
台風15号が来た辺りから
ブレーキを踏んだ後
ブレーキランプが点灯したままになる症状が
度々発生し…

会社に着いた跡
車のブレーキランプが点灯していると
言われて

最初は
ヘッドライト を点けるスイッチを
点けっぱなしと思っていたけれども
ヘッドライトやスモール ライトは
点灯しないで
ブレーキランプのみ点灯している…

そこで
ブレーキを深く何回か踏むと
ブレーキランプが消える事が分かり
そのままで
過ごして来ましたが…

ネット検索してみたら
ブレーキのスイッチや
スイッチの先端が当たるゴムブッシュ が
劣化していると
スイッチの先端が押されたまま?(隙間に入ったまま?)になり
ブレーキが点灯してしまう可能性が…

四駆の師匠の息子さん
工場長(T-keruさん)に
ラインで聞いてみますと…

 もしかしたら、
ブレーキペダルのスイッチの所に
ゴムのクッションが有ると思うのですが
無くなっていると
その様な症状が出るので、
ちょっと怪しいかもしれないですね

との返答が…

四駆の師匠の車で
ランクル60では
この写真の部品を交換したみたいです…


赤色の丸の中の
ゴムのクッションで…






部品番号
47131
みたいです…

この部品を注文して
物が来たので取りに行ったのですが
その時には

何故か?
スイッチが1つも無いのに
クラッチ を踏む時に
ブレーキランプが点灯するという状態に…チーン

ゴムのクッション部品を 受け取り
クラッチを踏むと
ブレーキランプ点灯の話をした所

その場で
原因検索をして頂きました…

スイッチを
他の物に替えて
ブレーキ部分に固定しないで
動作確認
大丈夫
しかし
車体に固定すると
点灯状態のままや 
点灯しない…
でもクラッチ踏んでの点灯は
無さそうでした…


元々付いていたスイッチも
外して
スイッチのオンオフで
点灯、消灯確認出来ましたが
車体に取り付けると
ブレーキランプ点灯状態に…
(最終的にこちらの不具合は
ブレーキスイッチの当たるゴムのクッションの劣化みたいでした…)

悩ましく…
ブレーキスイッチを注文して
そのまま
車体を置いて行く事に…

 スイッチの無いクラッチを
深く踏むと
ブレーキランプ点灯…

何故なのでしょうか…
悩ましいです…
行おう
行おうと思っていた
ランクルのオイル交換を行うことに…




やっぱり
オイルは
真っ黒でした…チーン

この後
オイル交換を行い
グリスUPをし
バッテリー液の確認をし
 終了としました…