こんにちはー!
⬇️コレはモリケン大会に向けてでは
有りませんが、フェチ 要素ですね(笑)
中古をポチってしまったら、ヒビ有り…

修復後の状態です。
ヒビが有るって事でリップ周りとヒビ
周辺を瞬間で接着と余計にコーティング
してから、#800位で削り、#1200研き
コンパウンドで更に研いて仕上げます。
⬇️ヒートンを抜き針金を差した状態で
瞬間を少し多めに流した後、針金を
抜くと抜く時の容積負圧で中へ瞬間が
簡単にまんべんなく入って行くんですよ。
そこへ0.8mmの針金で作った軽い
Hook Eyeをネジ込んで固定し、
後部の浮力を増して回避能力とケツ振り
幅が 増し 方向になります。

が縦の状態で装着したらHook同士が絡み
干渉するので90°ネジってガマカツの
トレブル21を装着したら
干渉しなくなりました~!
⬆️コチラも同様に。
さて、毎年の恒例行事
年末ジャンボモリケン大会が迫り
私的プランを練りましょう。
と、その前にモリケン大会の詳細です。
12/15日日曜日
夜明け集合&受付~準備次第スタート
参加費¥1.000+スロープ料orボート料
デカイの一本勝負(重量)です。
ルアー縛りは有りません。
参加者さんからのクレームが無い限り、
スタート~帰着は3時位?の予定です(笑)
水温が日々下がって行く中、毎年同時期
に開催しておりますので、
今まで6回のウイニングルアーやレンジ
等を考慮してみてからですね。
St.knightが2回
去年が ディブシィーDo。
その前が 土嚢シャッド
Mid.knight8 の試作品
あとは?何だっけかな?…(笑) ま、
とにかく巻きしか勝つ見込みは無い。
訳ですよ…
死ぬ気で巻き倒せって事ですわ…。
あくまでも、ワタクシ的な見立てで
確定的なモノでは有りませんので…(笑)
朝は深い~水温上がり安定したら
浅い所の一発があり得る。
深めをタコ粘りもあり得る…(笑)

⬇️コチラは早春のclassicの様子ですが…
やはり水温も高く無いでしょう…。
巻け。巻けば解るさ…
って事例ですよね…。
やはり、早巻きの人は居ませんね。
しっかりと波動を残して巻きましょう!
では (`◇´)ゞ






