8/1日。いい加減 梅雨明け なのか??
C19特別警戒地域の東京都近辺に
近いフィールドの⬇️コチラへ
淡い期待を込めて…いざ。

長い雨季の中、日によっては激しく降り
ド茶濁り、激流の日も有れば…
その2日後には濁りの取れた強い流れの
影響を受けやすい上流部は直ぐに
クリアアップされていました。
ワタクシの釣り的には、不得意な…。
ナケナシの一匹 … …

今までは基本的に巻き通す方向の
釣りをこの湖でも通す展開で、
たまにはゴム投入する時も有りますが…
それを長く続ける事はまず無い。
何故なら、ダルい。

そんなダルさを解消してくれる様に
速い展開をやってみた。⬇️コレで。

今回の当湖での使い方は
2~7Mを手っ取り早く落として
リフト~カーブフォール。
落とす時間はだいたい14フロロ使用で
7~10M程キャストした時に水深5Mで
4秒位で落ちる⤵️⤵️。 いと速し。
テンションを張らずだと速い。
だから、魚を釣ろうと思う時は
テンションを張ったまま落とす?
流すイメージですねェ。
過去には新利根川でワタクシ自身もが、
まさか??と感じましたが…(笑)
⬆️同じモノで水深1M無い位で落ちパクで
釣れた事も有りましたがあれは奇跡の
ホールインワン賞 的な事で再現性0。
因みにその日もう一匹を釣ったのは
バルサにウエイトを入れたヤツで、
1M落ちるのに5秒位掛かる超シャロー用
に作ったモノでした。
⬇️今回、改めてもう少しヨコ方向にも
イケて、縦にもイケるオイシイ仕様を
目指して改めてみる…。
912DOT4 +のLINE Eyeスイベル仕様で
作ってはみたが…製造上の不都合発覚!

金属が流動性が高くスイベル内部に干渉
している? 或いは、流す時の圧力で
片側(回らない側)のスイベルEyeを
押してしまい回転不良。
対策でハンダで回らない側を固定しても
素材を流した時の熱で溶けて結果不良。
瞬間接着剤でも同じ様な結果で不良。
って事で…ドラえもん風に…
ベアリングスイベル〰️!
素材とベアリングスイベルで⬇️

HookとBlade込みで⬇️

即座に雨の降る中、テストしてみる。
足元で右に左に引っ張ってみる。良好❗
さすがにベアリングスイベル…
良く回るwww
テンションを張ったまま落としてみる…
イイ感じに落ちて行く❤️
普段よりも水が多い近所の川は
反対岸が水深20センチ位で
手前の深みが多分、1.8M位なんですが…
投げて底をかすめる様に巻いてみると…
あれ?
こんなに都合良くてもヨロシイの❤️
って位ワタクシには好都合❤️満載❤️

ラジコンばっかイジってんなョ…(笑)
では…忍、忍、




