

おはようございます森田和幸の朝の爽やかな時間へようこそお越しくださいましてありがとうございます今日は3月18日水曜日で現在朝の3時38分となりますいかがお過ごしでしょうか
あの時代そうだね物心ついたあたりからもっと前からなんだと思うが父と母の相性がかなり険悪な状況であったことは俺には一緒に暮らしてるわけだからすこぶる伝わってくる
どの家庭でもそうなんだと間違いなく思うわけなんだが父と母の相性が険悪で暮らしていますと当然のようにありえない問答のいさかいがありますから
生前母はよく耐え忍んで父と暮らしてやってくれていたものだと感心するわけなんですが
見習わなくてはいけないのは今思えば母の忍耐力その一言につきるわけなんですね
昭和30年あたりからにしても40年ぐらいの長い間に渡って父とおってやってくれた蒸発もせずにおってやってくれた
俺は母という人間の凄さは忍耐力にあってそこから学んだことが圧倒的に多かったからその点は良かったなと感じているわけなんです
なぜそのようなことを当時のことを思うのかということなんですが凄いものは凄いそのように感じて感じた上で学んできた
それが森田和幸でありましたから凄いものは凄い生前の方はそう俺はそう思うわけなんだから思う通りに表現することが自然そのように感じているわけなんです
あの時代は俺も物心ついた時代から小学校時代それから10代20代と重ねて行くわけなんですが正直なところ父と母が諍いになっている時は俺としても絶望そう思うのがこれもまた自然でありましたから
もっと正直に言いますと確かに京田辺小学校時代それから10代と20代その辺りは本当に絶望と思うことが俺の頭の中で自然な形でしたから
正直なところ本当に努力をすれば俺が家庭内と家庭外を起死回生できるのかっていうその不安に対して
いかんせん起死回生などということを自分に対しても父と母双方に対して平和な家庭内と家庭外にそのことを
起死回生など夢のまた夢できることはないそのように感じていたんですよね絶望がある時にはねでもそれはそれで自然なことだったのかもしれないですね
起死回生できるという現に根拠が全くないのに起死回生できると思い込むことそのものがおかしいそのように感じますから
だからその時代俺は仲の良い父と母であれば良いのにと思っていたこともありますし状況が悪いということはそういうことなんですよね
今現在の俺は生前は諍いのある父と母でよかったとまでは言いませんが生前諍いのある中を離婚もせずに頑張ってきた父と母を今の俺は尊敬してるわけなんです
なぜならば俺も67歳になりまして色々な人生を話を聞いたりしてきましたその中で出した結論が尊敬しているという結論であります
なぜなら普通に考えて仲の良い夫婦ならば何でもやりやすかっただろうし逆に単純な話中の悪い夫婦であるならば
どんなことであってもやりにくいということがつきまとってくるわけですからその中を努力を積み重ねてくれたわけですから
それは驚いた凄さに今は思いますだから暮らしにくいところを暮らしてくれたそのように感心しますし
だから生きて行きにくいところを生前は生き抜いてくれたと感心しているところなんです
このように感心している感銘のしてるところを歌にもまとめてみたことがありますお時間よろしければ7分程度の動画ですので見ていってください
絶望であるという事態になった時人は絶望であると確かに頭の中です思うものなんですね気持ち的にもそのようになりますんでね
俺は確かに起死回生必ず家庭内と家庭外をやってやるそう思ってました家庭内と申しますのは諍いのない家庭内ですね
家庭外と申しますのはそれに伴って昔の田舎はいやらしいんですね諍いで父と母が困っているとそれにつけ込んで嫌がらせをしてくるんですね
なんとか傾いてこけてしまうことにならへんやろかと思うわけなんですよね敵も生きていますとできてきますから
そのように思いつつ地元中の周りの人間は父と母と俺に嫌がらせをしてきていたわけですね
それも長い時間ですからね物心をついて半世紀以上最近あたりまでですからね前年ぐらいからは完全に起死回生できたと思っています
家庭内も家庭外も起死回生できました家庭外と申しますのは先ほどから言ってますように地元中の嫌がらせを完全に覆すことができた
起死回生というのはそのことを意味しています
俺はですからもちろん自分の力で起死回生をしたわけなんですけれども心の奥底深くでは父と母のおかげで絶望というものが起死回生という人に変化させることができたそのように感じています
俺としても絶望というものが完全に半世紀以上に渡ってあったわけですからその状況から起死回生できたということは
俺にとっては何ものにも代え難い人生の中で最も価値観のある状況やと現在思っています
そのようなヒストリーを話した上で皆さんに贈りたい言葉をがあります
あなたどれほどの絶望になってもやり直せば起死回生はやれる君よ絶望と言う泥沼の中から君よ立ち上がるんや
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