

おはようございます森田和幸の朝の爽やかな時間へようこそお越しくださいましてありがとうございます今日は5月3日の日曜日で現在朝の7時57分となりますいかがお過ごしでしょうか
当方関西方面の京田辺市地区では今日は15時ぐらいからの雨という予報で24時ぐらいに強い雨になっております皆様の地区ではいかがなものでしょうか
お体の方はしっかりとご自愛いただきまして日々健康に暮らしていただきましたら何よりかと願っております
そうだね人生というのは何なんだろうかと聞かれた時は俺はね人生とは分からないことへの挑戦でした
必ずそのように答えると思いますよ知らないことをばかりですからね人生をやっていこうとしますとね日常生活にしても仕事のことにしても
話は別の話に変わりますが俺はねいつも今現在も最近は特に思うことがありまして
それはね一番邪魔くさいことからやってしまおうそのような気持ちでいつも日常生活におるわけなんですが
ついつい一番邪魔くさいことっていうのが人間は拒絶しがちなんですがそれとも後回しにやりがちでそのうち忘れてしまうことが多いわけなんですが
俺は様々なたくさんなことをやっている中で邪魔くさいことを放っておくとどれぐらい溜まってしまうのか怖くなりましてね
俺は普通の人よりはたくさんのことをやっていますんで放っておくと取り返しのつかないぐらいたくさんのことが溜まってきますんでね
次の話に移るわけなんですが俺は30代の時にすでにたくさんの不安と戦ってましてね
それはね今現在へ向かって難題が
1つもまだ30代頃は解決してなかったからなんだね
それでも父も60代後半でしたから元々病気がちでしたから父の体も弱ってきましたのであの時はあの時代は
地元中での父の噂など地元中での父の対人関係とか他人との接触も父の行動をフォローしながら生きていたな
俺にとっては俺のこともやりながら父のフォローも欠かせなかっただから俺は当時のメモノートに圧倒的に俺の能力も伸びて
地元中への父のフォローということを意識して生きてましたからそのような意味で「この物凄い俺の時間を誰も真似できない」そのような表現を当時のメモノートではしているわけなんです
ですから地元中の噂とは全く別に俺はすでに今のセンセーションのスタートをダッシュしていたそのように感じるわけなんですね
それから36年目ぐらいに地元中の俺に対する悪い噂があったわけなんだが完全に根幹から覆して良い噂に俺は切り替えているわけなんだな
だからセンセーションのスタートダッシュから36年目にして世論を完全に覆してるわけだ
世論を覆したとか何を勝手なことを書いていると思う人もいるかもしれない俺はそれで良いんじゃないかと思うね
俺の悪い噂を根幹から覆して何が悪いんだとしか俺は思っていないわけだからね
だから俺はいつもいつの時でも全く別物から頭角を表したわけなんだ俺の頭角の表し方というのは正規のルートじゃないわの
いつもいつの時もどんな時も別ルートで誰もが予想しないところから突然頭角を表している
何がいつもいつの時もってどういうことだと思う方もおられると思うんで話をするよ
小学校時代俺は気持ちが弱い人間だったね様々な不運なこともあり俺 はメキメキ頭角を表していたね
小学校5年ぐらいから気持ちが強くなっていって小学校6年には圧倒的に気持ちが強くなっていったね
俺が弱かったのに強くなっていったという理由が様々な不運に苛まれたからだった
だから皆さんそしてあなたここで
1つ目の贈る言葉を言うよ不運というのは不幸というのは決して悪いサインじゃない
君のそしてあなたの弱い気持ちを強くするし弱い気持ちがる強くなる時なんだよだから気持ちが小さくなってはいけない逆に気持ちが大きくなっていくはずだ俺がそうだったからな
京田辺中学時代には気持ちは相当強かったんで俺に嫌がらせをしてくるものにはやり返していたよそのうちに嫌がらせをやってくる者そのものがいなくなったよ
奈良正強高校時代はね学校内のことに限らず人生の先のことをじっと見据えていたよただし何をどうしてよいかってことは全くわからなかったけどね
大阪経済法科大学時代父が直腸がんになって全くどうやっていけば人生が良いものなのか全くわからなかったわけなんだが
俺は父が回復してくると宇治茶づくりを手伝ったり米作りを手伝ったり心からやっていたよ
この時以前からなわけだが地元中の人間が父と母と俺の当時はありもしない悪い噂をたてまくっていたから
俺はそうだね精神的に自分との戦いとして父と母と共に俺は地元中のありもしない悪い噂との対決を自分との戦いの中で一生懸命戦っていたよ
そうだねこの日のもっと前からだね地元中の人間がありもしない悪い噂を立てまくってくれていたから
令和7年には完全に覆したと俺は言っているわけだここで今日2つ目のあなたに贈る言葉があるよ
新しい世界は本当にあるよだが君が切り開くべきだどのようにして切り開ければ良いのか分からんなら俺のブログを読んでいれば分かってくるよ
そのようなことができないと思っているあなたがいるのであれば俺のブログを読んでいれば分かってくるよ
俺のYouTube の歌を聴いていれば分かってくるよお時間よろしければ是非見ていってください
話は元に戻しますがありもしない悪い噂を立ててくれていた人生が60年もあったわけだから京田辺中学校から続く
家電量販ニノミヤに行ってた時から実ははっきりとは気づかなかったわけなんだが京田辺中学校から家電量販ニノミヤまで
どの時代も俺は信用があったし人気者だったわけなんだなのになんで地元中だけがそのようにならないのか限りなく常に日頃から
疑問に思っていたわけなんだね今の67歳の俺からすればはっきりと分かっていることなんだが
ありもしない悪い噂を立てていたぐらいだから簡単に言えば何でも俺の言う逆さまのことを述べていたわけなんだね地元中の人間というのはね
だからただ単に京田辺中学とかから続くずっと長い時代を経て家電量販ニノミヤまで信用があって人気者であるにも関わらず
地元中だけが逆さま言うとったわけなんだね完全に世論を根底から覆したわけなんだからもう何も振り返ることはないんだが
今67歳の俺が思うことは子供のような社会なんだねありもしないことを逆さまのことを言い続けるなんて
むしろ子供のようなじゃなくて子供社会だね今日皆さんそしてあなたに贈りたい3つ目の言葉があります
人間は人間としていくら子供社会だからと言っても良い言葉と言ってはならない言葉があるんですよね特にありもしないことはね
子供社会であるがゆえに子供は何を言い出すかわからないその点は理解できるのではありますが
いくら人間にストレスがあるからと言っても言ってはならない言葉への禁断の果実を齧るようなことまでやっていては
そもそも生きている意味というそのものがなくなってくるのではないでしょうか
このような森田和幸の人間性が気に入っていただけましたらフォローよろしくお願いします












