遅くなりましたが、ハウスとブラジル、ジャズ部門のランキングの発表です。まずは、ハウス部門
1位:BATUCADA2004/SPILLER 極上のブラジルハウスです。思わず踊ちゃいます。そう言えば、バンコクのクラブでもかかってました。音楽に国境はないのである。
2位:theme of rio/SALOME DE BAHIA Yellow Productionの作品 ここは、本当良いハウスを作りだしますね。ジャケットもかっちょいいっす。
3位:Flight/STUDIO APARTMENT   
MONDOGROSSOのLIFEを彷彿とさせる歌モノハウス。時間がゆったりと流れます。
4位:Shake Ya Body /MONDO GROSSO ボーカルは、Bird。曲はモンドと昔からのゴールデンコンビ。途中に流れるホイッスルがいい感じです。
5位:マツケンサンバⅡ/マツケンのリミックス版です。リミックスは、福富幸宏。サンバを超えて、ラテンハウスになっちゃってるけどかっこいいので◎  
       
      ブラジル、スペイン、ジャズ部門
 最近、ブラジル系やジャズを聴き始めました。たまに一人で深夜のドライブに出かけるねんけどジャズがよく合います。 EDDIE CANO ジャズのピアニスト。なかでもI can't cry anymoreっていう曲のライブ版がお勧めです。 Canto de orfeo/aspirito (スペイン) Mario Castro Neves(ブラジル)あとは、ジャズヒップホップというのがあってリズムマシンじゃなくって生音を使ってビートを作ってます。これが、渋くていい感じです。こないだ買ったBloqueraっていうのがかっこよかったです。