【うんざり】
・物事に飽きて、つくづくいやになるさま。「あまりの長話に―する」(大辞泉より)
・物事に飽きて、つくづくいやになるさま。「あまりの長話に―する」(大辞泉より)
昨日降った雪の量はたいしたことなかったけど、今朝起きてみると15センチほど積もっていた。
さらに夕方帰ってみると、また15センチほどの雪が・・・。
もう、雪を積む場所もないほど・・・。
もう『うんざり』です。
さらに夕方帰ってみると、また15センチほどの雪が・・・。
もう、雪を積む場所もないほど・・・。
もう『うんざり』です。

会社では、玄関先の屋根に1m以上の雪が積もって危険なため、急遽屋根の雪下ろし。
会社へ行っても雪と戯れるなんて・・・さすがにもう『うんざり』。
会社へ行っても雪と戯れるなんて・・・さすがにもう『うんざり』。

町内では、農業用のビニールハウスが大雪でつぶれる被害が出ており、300万円ほどの被害金額だとか・・・。
農家の方も、もう『うんざり』でしょう。
農家の方も、もう『うんざり』でしょう。
いくらなんでも栗山町民、あまりの大雪に皆『うんざり』です。
そうそう・・・
1月の降雪量は、すでに2mを超えたそうな・・・!
1月の降雪量は、すでに2mを超えたそうな・・・!
では、ここで一句。
「うんざりの 言葉の意味は 嫌になる!!」
「うんざりの 言葉の意味は 嫌になる!!」