昨日は桃の節句のひなまつり。

ひなまつりといえば、もちろん「鶯餅」と「桜餅」。

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鶯餅(うぐいすもち)は、餡を求肥で包み、丸く包んだものを楕円形にし、左右に引っ張りうぐいすの形にした、薄緑色の和菓子である。

桜餅(さくらもち)は、桜の葉を用いた和菓子の一つで、桜(ピンク)色に色づけされた生地で小豆餡を包み、塩漬けした桜の葉で包んだ餅菓子。

我が家では贅沢に、両方を一気に食べるのである。

あ~、幸せ幸せ!!・・・って・・・また、太ったかも・・・??


あっ、そうそう、今日ひな人形を片付けた。
昔からよく言われるのが「ひな人形を片付けるのが遅れると、婚期を逃がす」という話。

我が家の可愛い娘たちは、ず~っと家に居てもいいのに・・・!?

では、ここで一句。
「雛よりも やっぱり団子 ひなまつり」