そのタイミングだったようです。
花☆が、その肉体の役目を終えました。
残った体も焼いてきました。
ああ、これはちゃんと閉めに向かっているのだなとわかりました。
動物はすごいなとまた教えられる。
それでも、
なんとか抗てんかん薬だけは飲んだ。
ちょっとの鶏肉に挟んで食べた。
最後まで次の発作を恐れる私達のために。
もうきっと自分では分かっていただろうに。
それで、私達はやっと治療をやめる決心ができて、まあもうそんなにできることもなかったけど、往診もキャンセルして、2人で見守りました。
そう決めて1時間もしないうちに、酸素室の中でも息が苦しそうだった花☆は、それでも亡くなる時は眠るように静かにいきました。
ありがとうございました。
花風がね、ずっと花☆の側から離れないから、
そうか仲良かったもんね😭と思っていたら、
その箱に興味があるだけやった。
箱に入りたくて何度もチャレンジしてた。
燃えちゃうよ。
なんか、思いもよらないタイミングで
猫との暮らしになって
まだ全然慣れないけど
猫は迷惑そうだけど笑
犬はね、
私達が触りたい時にぐりぐりしてたのに
猫はそうも行かなくて
上に上がったら全然無理なんで。
降りてきてーーーー
花☆の存在は大きかったと。
瞬間瞬間に胸を痛めながら
それでも
生きてるから生きていきます。
みなさん、ありがとうございました。
ほんと色々、
いろんな小さなことから励まされ
支えられて
今できる試行錯誤の中で
20日ほどの怒涛でしたけど
なんとか見送ることができました。
ありがとうございました。
この寂しさと一緒にまた生きていきます。
絵を描きます。
ちょっと脳を休めます笑
でもまあ、肉体は入れ物ですから。
ありがとうございましたm(_ _)m


