全然、トライアスロンコラムを更新していませんが、練習は一応、継続しています><。
今夏の木更津に出ることも決まり、ビビりつつ・焦りつつ、コツコツと練習をしているわけですが、、。
やはりSWIMが辛い!!
ランはいいんです。結局、最後は気持ちで走る(歩く)だけなんで。
バイクもいいんです。注意(する気力が残っていればいいんですが)すれば事故らないので。
SWIMは辛いんです。
ウェットスーツ着ていれば溺れることはまずないんですが、スーツきつくて心拍上がるし、
1.5KMとか途中で心折れそうになるし、何よりSWIMが遅いとガンガン抜かされて切ないじゃないですか。
なので、SWIMだけは手をなるべく抜かずに毎週末、近場のジムなり区民プールで練習しているわけですが、プールの練習中、とりわけロング(1.5KMを一気に泳ぎ切る)の練習中に感じる”不憫さ”を共感して欲しい(皆さんも感じますか?)ベースで発表しますね。
■”ロングスイム不憫あるある”TOP5(WORST順)
1.喉がカラカラ×唾がのめない
2.飽きる
3.鼻水が出てくる
4.前がつまる
5.上下左右がわからなくなる
1.喉からから
これ。これマジ辛い。口呼吸になるので、300M過ぎたあたりから喉がカラカラになるし、つば呑み込むタイミングが全く分からなくていつも困ります(最近はようやく慣れてきましたが)。
皆さん、これ同じ悩みきっと持っていますよね??
2.飽きる
これも辛い。あきっぽい僕は、300Mも泳いだら満足なんです。
綺麗な海で日常を忘れられたら、大会で(例え目の前30CMしか見えなくても)アドレナリン出ていればいいのでしょうけど、平和で退屈なプールでは300Mで地獄なんです。
僕は泳いでいる時はなるだけ綺麗な監視員を見つけて、その人の位置を確認しながら泳いで気を紛らわせています(女性監視員がいれば、、ですがw)。
3.鼻水が出る
これ、意味わかんないんですが、僕はよく出るんですよね。
汚い話ですが、泳いでる最中はかめないので、そのまま無視して泳ぎます。辛い!
4.前がつまる
これは絶対みなさんも経験ありますよね。特にジムのプールは避けられない問題。
前が詰まるならいいんです。自分が調整すればいいから。
問題は”前で詰まらせている原因が自分”の時。これは本当に辛い。でも速く泳げない・・・。
皆さんいつもごめんなさい、、。
5.上下左右がわからなくなる
TIスイム形式の僕は、体をローリングさせて泳ぐのですが、ローリングしているうちに自分がどこいるかわからなくなります、たまに。
あー。記事の事書いていたら、練習したくなってきたな。。。
でも、仕事が山積み。。。辛すぎる;;。
皆さんも怪我せず、楽しく、トレーニングしましょう!