大会のことを思い出しても、
◼練習ってすごいな
ということ。
大会中一番きつかったのは【心臓】。
その次が【バイク中の太もも】
最後はランの際の【気持ち】かな。
筋肉や肺が悲鳴を上げなかったのは、インターバルや、たっぷりと練習をしていたからで、おじさんたちがスイムでパニクる中、冷静でいられたのは、死ぬほど泳いだから。
ただ、スイム直後のトランジットまでのランや、その状態でバイクに乗るのは練習していなかったから、最大心拍数に近い状態での動作は本当にきつかった…。
※スイム→ランは結構していたから、バイク後のランはそんなきつくなかった。
◼最大心拍数での継続運動時間を長く保てるか
◼最大心拍数からいかに早く下げるか
これを練習しないとね。