時の流れを感じた一件。
たま〜にしか行けなかったけど
大好きだった
北区同心にある
『むら尾』さんってお寿司屋さん。
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2月28日をもって閉店された。

馴染みの弊社名義人の社長から
お誘いを受け
3月1日、大阪神戸の所長連中と
うちの若い衆計10名で食事をしに行った。
勿論、我々のみの貸切ってやつだ。
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やっぱり
何を食べても美味しい。
大将も一緒に飲んでもらって
今までになくいっぱいお話をした。

田舎のお母様の具合が悪くなって
面倒見に帰らなアカンとの事。
田舎は、宮崎都城らしい。
都城話でまた盛り上がった。

美味しいお寿司を食べられなくなるのは
とっても残念だが、
しょうがない。

最近特に感じるが、
今まで当たり前にあったと
思っていた事や物が
無くなったり、変わったりしている。

時流を感じる今日この頃だ。

大将に
「いつか都城で当たり屋の
雷々麺食べに行きましょー!」って
お別れした。
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本当に
ごちそうさまでした。