以前私は、障害児者支援事業所でいくつか

働いてきました

きっかけは、重度自閉症の妹の世話などを

やいた事がきっかけでした

生活保護を受給しながらではありましたが

介護職員初任者研修を職業訓練校にて取得

1年程、日中一時、短期入所で障害児者の

支援をしてまいりました

家族の為に社会福祉士になりたいとの夢は

諦め切れず、いくつかの事業所を転々として

いましたが、最後の放課後デイサービスを退職に迫られて以降、自身も発達障害当事者との事で支援センターに助けを求め、再び生活保護を受ける流れになったと

同時、就労移行支援に通う事になり、改めて

利用者として考えると、とても悔しい気持ちでありましたが、これから、利用者としての目線、支援者としての目線の違いというものを発信していけたらなと思いました