エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り -76ページ目

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

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100.210を1波、3波、5波のいずれと想定しても、当面は上昇。
3波の場合は、上昇幅が限定。
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98.50を下抜けなければ、ポジション保持。

下抜いたらドテンでショートエントリー
97.65で利確して、ドテンのロングエントリー

どうも画像がうまくはれないので、画像はあとで貼ります。
直近安値の90.38をどう見るか?について
エリオット第4波の終点と見ることもできます。
また、エリオットC波の終点と見ることもできます。

ただ、ここで大事はのは、どちらだとしても次は推進派の上昇となることです。
時間足でのレジスタンスラインを上抜けて、一目の雲も越えてきたことで、当面は、91.24までの上昇の可能性が高いと思われます。

自分は、このレジスタンスラインの上抜けを確認してから追いかけています。
どうなるかは今後の展開次第ですね。