
ドル円1Hです。
少し修正をして、未だE波の形成中ではないか?とも見えます。
理由としては、112.60からの上昇が推進波に見えるからです。

5mで見るとこちらです。
ここの上昇に推進波が現れるということは、114.44から112.60の下落が新しい下落推進波ではなかったと見る方が無難です。
この部分から修正すると、114.44から112.60までの下落がE波の内部波動のB波であり、112.60からの上昇がC波ではないか?との想定です。
そこから考えると、E波の終点が、114.70から80付近に来るのではないか?と想定をしています。