123.86でA波完成、B波の終点を狙う | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



ドル円4Hです。
125.85で5波が完成し、ここからABCの修正波が始まるのではないかと想定しています。

といっても既にA波は完成したと想定しています。



こんな感じですね。

125.42ショート、124.73ショートのどちらも、124.07から123.90の間でその大半を利確したので、今はほぼポジションがありません。

ここからB波の戻しが入ってからの、C波の再下落の想定をしています。

B波の終点については、FRでは、124.62、124.85、125.09等が想定されますが、B波の内部波動と合わせて考えていかないといけませんね。明日以降の波形に注目です。