101.22で下げ止まりか? | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。



ドル円1Hです。

101.83Sと101.53Sを持っていますが、怪しい感じですね^^;

101.22あたりまでは、伸びてくれると思ったのですが、もしかするとたどりつかない可能性もありますね。

これを書いてる途中に、101.53は建値でストップされましたね。

出来高の増加と共に、オシレーターのダイバージェンスが起きていますね。
ここは一旦上昇の可能性が高くなりましたので、退却の準備をします。