トライアングル以外も想定 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

2014040701

ドル円1Hです。

来週以降をこのような展開で考えています。
101.70から104.11の上昇が新たな修正波の1波であり、この調整を経て、下落に向かうものと考えています。
この修正波については、もちろんトライアングル以外の形も考えられますが、現時点で大切なことは、修正波の途中であり素直に下げていくわけではないという目線で見ていくことかと思います。

103.938のSを維持しつつ、新しい売り場も探していく予定です。