カタチが無くても価値もあるモノ | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

インフルエンザA型になっております。

自分は、昔、FX関連の勉強を昔はノートに全て書き込んで常にそれを携帯していました。
1冊目のノートが終わって、2冊目に入って、2冊を携帯するようになりました。
この時、データベースとして活用するのに今後増え続けるノートを持ち続ける訳にはいかない。

そこで、ノートとブログを使い分けることにしました。

ノートは、覚えた知識を整理したり、そこから新しい何かを模索したりするためのツールとして使う。

ブログは、ノートの情報からより整理されたものを記録し、PCからでもiphoneからでも見れるし、検索もしやすいというデータベースとして作り上げていくことにしました。

なぜこんなことを急に言い出したかと言うと、アメブロの不正アクセスで退会処理がされたというようなニュースを聞いたからです。

この大切などちらにもバックアップというか、失くした時の保険を掛けてなかったことに気づかされました。

自分の使っているノートの最初のページには、このような書き込み欄があります。

in case of loss, please return to:________________

As a reward: $_____________


今まさに自分は、この報酬額にいくら払うと書くべきか?
このノートが自分にとって、どれだけの価値があるのかを考えています。
うーん、1万位かなー。

でも本当に紛失したら、3万とか出してでも出てきて欲しいしな。。。。

みなさんも、カタチが無いけれど、大切なモノはありませんか?

そして、いつもあるからこそ、その価値を軽く考えているものはないですか?

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