7月18日のドル円戦略 | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

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さて、相変わらずパッとしないというか、そそられない展開ですね。
狭いレンジでの横ばいが続いています。
一応トライアングルの上下のラインは修正しましたが、38.2=79.36を抜けないかもしれませんね。
ただ、このままずるずると横ばいが続くとも思いませんが、10時間後の明日の6時前後には、何らかの動きがあるものと思います。
それまでに79.36まで上昇すれば売り、78.46を下抜ければ売り、その間で横ばいになっていたら、もう一度戦略の見直しが必要ですね。