
9時オークラジム。
13時女の子AD。
15時蒲田稽古。
18時幡ヶ谷えん、
石神さん、野田さんと会食。
松竹西プロデューサーより連絡あり。
森岡監督
お世話になっております。
急遽来年3月に1本撮影が入ることになり、バタバタでようやく読めました…。
お時間かかってしまい、申し訳ありません。
流れとしては、とても良いと思いました!!
最終的にはかなり細かいロングプロットにしておいた方が、岡田さんが書いてくださるとなった場合、早いですよね…?
ということで、プロットをブラッシュアップできればと思います。
P3 ふたりが惹かれ合う様子は、本にする際丁寧にやりたいですね。
豊がもとから皆実の話をするつもりなら、家に忍び込んだときに箪笥から写真を見つける、という流れは変だと思いました。
「君に読む物語」みたいに、豊からきちんと皆実のことを聞いた方がいいのでは?
そしてここ以降、プロット上でもどこで泣けるのか、泣きポイントをしっかり盛り込みたいなと思いました。
①皆実が亡くなるところ
②豊が亡くなるところ
③ラスト美鈴の成長(両親との和解)
なのかと思いました。②に関しては、やはり漫画を持って行って、読んでもらってから亡くなった方が泣けるのかなと。
③も両親とどういう話になって、自分への愛に気付くのか。書いておきたいと思いました。
ちなみに…その光代と美鈴が描いた漫画が「夕凪の街 桜の国」だった、というエピローグですよね?きっと!
私、そういう流れが好きなので。笑
いかがでしょうか。ご確認よろしくお願いいたします。