まきろんの時は無かった、前駆陣痛と言うものに
2週間ほど毎晩寝る前に翻弄されていた私。

本物の陣痛ではない、すごく弱い痛みのもので、
10分間隔だったり30分間隔だったり、間隔がマチマチ。

夜中にまたいつものように弱い痛みがやってきた。



$オランダの森-いつもの前駆陣痛




どうせまたいつものやつだろうsei
と思って、ソファーで寝転んだりパソコンしたりしてたけど、
頻繁なので一応間隔をはかることにしました。

この時点でまきろんはキリンが実家にあずけに行った。
無事、まきろん預け完了。sei

パソコンヲタクのキリンが事前に
陣痛をはかることができるプログラム
とか言うのを見つけてきてたので
iphoneではかってもらった。

するとsei5分間隔がもう1時間続いていました。sei



$オランダの森-陣痛~ネナサイ




弱い弱い痛みではあるけど5分間隔が1時間続いたら
助産師さんに電話をするように言われてたから一応した。

「陣痛の休みの間にまだ歩けたり話せたりしてるんだったら
もうちょっと自宅待機して3分間隔になってからまた電話ください。」


私2人目なんですけどー。sei
日本なら2人目はたしか10分間隔で病院だよね?

しゃーないので3分間隔まで待ってたら、
3分30秒間隔ぐらいになったとこで
おいおいちょっとやばそうやぞ。seiと言う痛みに変わって来た。
休みの間に歩けなくなってきたので再度電話。

キリンが電話したのだけど
「2人目だから陣痛はどんなものか知ってるだろうし、
ふたりとも落ち着いてるみたいだから私は家に行かないから
病院に空きがあるか後で電話するから空いてたらもう病院に行っといてね。
私はうまれそうになったら行くから。」

と言われた。

そして10分後連絡があり、病院には空きがあるとのことだったので
ついに車に乗り込み病院へ。。。sei

レポート2へつづく。。。