ユヴェントス2-0パルマ
59分ディヴィッド(ユルティズ)1
84分ヴラホヴィッチ(ユルティズ)1
*カッコはアシスト。数字は今シーズンのゴール数
ユヴェントス(3-4−2−1)
GK ディ・グレゴリオ
CB ガッティ 14分イエロー
57分 ジョアオ・マリオ
CB ブレーメル
CB ケリー
DMF ロカテッリ
57分 コープマイネルス
DMF ケフレン・テュラム
RWB カルル
LWBカンビアーゾ 83分レッド
ST コンセイサオ
80分 ニコラス・ゴンザレス
ST ユルディズ
89分 マッケニー
CF ディヴィッド
80分 ヴラホヴィッチ
監督 トゥドール
パルマ(3-4−2−1)
GK 鈴木彩艶 56分イエロー
CBデル・プラート
CB チルカーティ
CB バレンティ
DMF マンデラ・ケイタ
88分 ジュリッチ
DMF ベルナベ
RWB ロヴィク
88分 エステベス
LWB ヴァレーリ
ST アルムクヴィスト
80分 ベネディクザク
ST オルドニェス
57分 ジェンセン 70分イエロー
CF ペッレグリーノ
監督 クエスタ
スクデット奪還へ。ユヴェントスが持ってる歴史とかそういうのを一旦置いといて、勝利に対して全て振ってきた今シーズンの補強と人選。何を言われようとも勝利のみを突き進む。そんなユヴェントスの25−26シーズン
パルマは2年連続の残留。とはいえかなり主力を抜かれて、それでも重要な選手を残し、新戦力も獲って、上位進出も狙っていこうじゃないかという今シーズン
結果から言うと、ユルティズが良かったっていうのもあるけど、ディヴィッドが本当に素晴らしかった。前半はあまりまだ慣れてないのかな感がすごく出ていたのだが、後半から色々とチームも修正して初出場で初ゴール。これは本当に素晴らしいと思う
でも、それ以上にドゥシャンのゴールがチームの士気を高めるんじゃないのかなと思っている。色々と報道されている中、彼のゴールがどんな意味を持つのか。かなり気になる所です
パルマは5バックできっちり守ってましたが、スクデット奪還というも目標で戦う相手とでは、流石にパワー違いだったかなと。良いフットボールをしてましたが、強さの違いを見せられてしまったかなと
単純にユヴェントスが強かった。パルマが全く悪いという訳ではなかったと思う
非常に今シーズンのユヴェントスは面白いと思う。移籍市場も含めて、今後も期待大だと思います