1歳6ヶ月、未だ二語文があやふやで、
女の子にしては若干言葉の早さがない下の子が、
「ままぁーーーー✨」ってテコテコかけてきて
足にぎゅっと抱きつき、
「まま、だーーーいすき!!!!」って笑顔で言われたので、
ママはうれしくてうれしくて溶けました。
1歳6ヶ月、未だ二語文があやふやで、
女の子にしては若干言葉の早さがない下の子が、
「ままぁーーーー✨」ってテコテコかけてきて
足にぎゅっと抱きつき、
「まま、だーーーいすき!!!!」って笑顔で言われたので、
ママはうれしくてうれしくて溶けました。
そういえば、昔、こんなことを思っていた。
縦横無尽に寝こけている息子と娘を横目に、
この時の感覚は一体なんだったのだろう…と思う。
私の中のなにかが、
あとから娘が来るって、分かってたんだろうか。
息子がタクシーの中で急に、
すっごく真面目な顔で
「あのね、僕もママもね、
おばあちゃんたちも生まれてない、
お侍さん達がいた、ずうっと昔にね…
ジブリが出来たんだよ…
」
って言い出すから母お茶吹いてもうたがな。
母、何歳だと思ってんだ。