夜8時半前でしょうか。
新潟から300キロを超える道程をママの運転で♪メヨン。が帰ってきました。
いつもお読み頂きありがとうございます。
初めての挑戦となりました、主催者選考会。
♪メヨン。は、プロの方お二人と、もうひとり同じ学年の子とのペアリングでした。
何もかも初めてなものですから、どうなるかと思っていました。
ママのときどきのレポートによると、朝一番のティーショットは、ど真ん中に打っていったとの報告を受けて、思ったほど緊張していないんだなと感じました。
まぁ、思い通りにさせてくれないのはわかっていましたが、♪メヨン。本人もアイアンが飛びすぎてしまったとか、グリーンが日に日に固くなって、跳ねて止まらないとか色々と言っておりましたよ。
あと何打かは縮めることはできたし、そんなに悪くなかったのにと、少し悔しそうに報告してました。
開幕まであと何日もない会場は、テレビ中継用のやぐらが組まれていたり、ギャラリースタンドが設置されていたりで、トーナメントの雰囲気も味わえたんではないでしょうか。
何はともあれ、貴重な経験を積むことができましたことを、心より感謝申し上げます。
スコアは79という、けっしてよいものではありませんでした。
ヨネックスカントリーのアップダウンの激しい、トリッキーなコースに負けた感じではなかったと本人は言っていました。
寧ろ、好きなタイプのコースだったようです。

沢山の課題も浮き彫りになりました。
それを活かすも殺すも、これからの練習次第ですね。
主催者から、コースから、全ての方々に感謝申し上げます。

ふたりとも、お疲れさまでした。
皆さんの応援に応えることができずに、申し訳なかったてす。
今後も精進してくれると思いますので、これに懲りずにまた応援をお願いいたします。
では
