子供たちも大きくなったのだけど、bibiを見ると飛んで逃げる。(^^;
昨夜もベットの横の段ボールがお気に入りで、そこを寝床にしているのだけど、ちょっと覗くと、、、。

のら時は鳴いてご飯の催促してたのになぁ。
外では怖かったはずなのに、人間は怖いことだけ覚えてるのかなぁ。
トコ母さんにべったりのチビ子も懐きが悪い。
でも、逃げるほどではないから、まあイイか。(^^;

この子は可愛い顔してる。もう少し愛想良くなりなよ。(^^;
同じ兄妹でも、チビ介は甘えるのが巧い。

bibiについて歩いてる。事務所に行く時は玄関までお見送りにくる可愛いところもある。
玄関でお座りして出て行くのを見てる。(^^;
もう一人、男の子がいたのだけど、これは動物病院のスタッフ宅に里子に行った。
とても可愛がられていて、甘えたらしい。チビ介を見ていると雰囲気が似てる。(^^;
幸せで良かった。
そんなトコファミリーが生まれた時の写真

たぶん、右から「チビ介」「里子に行った子」「チビ子」だと思う。
トコ母さんは相変わらずの表情。(^^;
そんな自宅で膝に一番に乗るのは、やっぱり小町ちゃん。

知らない人が見たらビックリする。(^^;
爪を立てないで巧く乗れるのはチビ介。対して一番下手なのがビェン。ビェンは鈍くさい。
今日は珍しい子の登場なので、事務所で珍しい「パニちゃん」
10年以上経つのに、いまだ触れない。でも、二度の家出から帰還して、少しマシになった。
威嚇もしないし、1mくらいには近づいてくる。(^^;


他の子がbibiに甘えていても、欺されてなるかとばかり
それ以上は近寄らない。
う~ん、その信念は間違っている気がするけど、立派。(^^;
そんな奴らの猫砂が届いた。

一箱8袋だから、32袋。
これが一月持たない気がするなぁ。
まあ、トイレ掃除もウンチやシッコの塊の大きさを点検できるし、まあまあ良い状態だと安心する。

ビォフェルミンを粉末にして缶詰に混ぜて与えるのだけど、
これが以外とイイかも。
みんなのトイレも健康になってきたし、
ビェンも食物アレルギーが治まってきた。
もう、全員に投与。(^^;
まあ、薬といっても整腸剤だから良いでしょう。
そんなことを夜遅くまでしているから、
金環食を寝ていて見るのを忘れてた。(^^;
そんなこんなの猫王国です。