
それから「ミヤ」はbibiをお母さんだと思ったのかも知れない。子供ごころにいつも食事の世話をして、いつも近くにいるからそう思ったような気がする。(^^;
今もベッタリ。自宅に帰ると次の日に出て行くまで足元にいる。寝ている時は枕元で何かから守るように頑張っている。(^^;
彼女はケンカしているのを見たことがない。過激な遊びを「ビェン」君としているときはあるけど、ケンカと違うのは良くわかる。だれとでも仲良くしているのはbibiにとって先生でもある。
でも、唯一いじわるするときがある。bibiが他の子を可愛がっていると、近くに来て、その子をカプッと噛む。(^^;
恋人のようでもある。そして、枕元で見守っている時は母のようで、安心して寝ているのを見ると娘のような感じもする。
猫たちの存在が人生を楽しくしていると、時々、思う。(^^;