
bibiが来るのを待っていたように思った。
昨夜は何となく帰りがたく、気になっていた。
でも、そんなに悪化している風でもなかった。
今から思うと、帰るbibiをずっと見つめて声にならない鳴き方でこちらを見ていた。【その時の写真】
男の子はアッサリしてる、、、。
こんなに早く逝くとは思わなかった。
いままで、たくさんの子を送ってきた。
あと、「トラ王国16匹+のら1匹」、ゴン王国「5匹」、「ミケポン王国11匹」、自宅「5匹」。
これらの連中が元気でいてくれるのが一番の望み。
どんな子も逝く時は、心臓が絞られるように悲しい。
彼らは冷静に死を淡々と受け入れる。
コグマと過ごした時がいろいろと思い出される。