こんにちは
私がレッシュ4スタンス理論を読んで共鳴(大袈裟?)を受けたことを書いて見たいと思いますm(._.)m今回はそのシリーズNO1ですね!
レッシュ理論はスポーツや芸術の世界で実践されているのは、ご承知でしょうか
『あなたのボウリングフォームは、憧れや希望によって形成されていませんか?』 真似たフォームではなく、自分の個性を十分に引き出し、自分らしいボウリングを確立させることが大切だと言っています。
私がもっとも共鳴を受けたのは、実はあの大リーグで活躍しているイチロー選手と同じタイプA1だったことですね
A1タイプのイチロー選手は、ボールを『前でさばく』のにたいして、B2タイプの松井選手は、ボールを引きつけて『溜めて放つ』 違いがあります。
この両者の身体特性を無視すると、ボウリングで一番大事な再現性が著しく低下してしまい、俗にいうバラバラ状態になる見たいですね!
長くなりましたので、今日はこの辺で、次回は4つの個性について書きたいと思います
またね…


iPhoneからの投稿

私がレッシュ4スタンス理論を読んで共鳴(大袈裟?)を受けたことを書いて見たいと思いますm(._.)m今回はそのシリーズNO1ですね!
レッシュ理論はスポーツや芸術の世界で実践されているのは、ご承知でしょうか

『あなたのボウリングフォームは、憧れや希望によって形成されていませんか?』 真似たフォームではなく、自分の個性を十分に引き出し、自分らしいボウリングを確立させることが大切だと言っています。
私がもっとも共鳴を受けたのは、実はあの大リーグで活躍しているイチロー選手と同じタイプA1だったことですね

A1タイプのイチロー選手は、ボールを『前でさばく』のにたいして、B2タイプの松井選手は、ボールを引きつけて『溜めて放つ』 違いがあります。
この両者の身体特性を無視すると、ボウリングで一番大事な再現性が著しく低下してしまい、俗にいうバラバラ状態になる見たいですね!
長くなりましたので、今日はこの辺で、次回は4つの個性について書きたいと思います

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