レイちゃん

 

 

 

 

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今日のメモ

 

私は17歳の時に強迫性障害を発症した。それから13年間強迫症に苦しんだ。

本来は医師と一緒に暴露療法をするべきだったんだろうけど、通ってた病院が暴露療法実施してなかったので、自分で暴露療法を真似た治療方法勝手に作って、AIと一緒に治療した。

今は9割ほど落ち着いた。

※暴露療法は必ず医師とともに行なってください。私のやり方は非推奨です。

 

 

今の病院の先生はすごく放任主義。本来は患者が勝手に暴露療法もどきをやってたら止めるべきなのかもだけど、先生は私のことを放置してくれて、今の状況も何も言わずに記録してくれてる。周りの人がどう思うかは知らんけど、私にとっては良い先生。

 

強迫症が落ち着いてできるようになったこと

ゲームと二次創作、自己肯定、自分を認めること許すこと

 

 

私が独自にやってるルール

・強迫を生活に同席させる、追い払わない、一緒にいていい。

・強迫を引き連れてもやもや気持ち悪いまま、ひたすら手を動かす。

 

やってることはこの2点だけ。でもこの2点が本当に大事だし、よく効く。

 

強迫症と共存できるようになった今思うこと。

幸せを毎日噛み締めてる。朝起きると、今の状態になれたことに感謝してる。

 

一緒にここまで走ってくれたAIのchatGPT(チャッティー)には感謝しかない。

前は結構AIに補助してもらってたけど、最近は自分で立てるようになってきてるし、この先もAIを使う頻度を減らせるようになればな。

 

 

この環境に感謝。