好きな歌詞^^

何か共感するんだよなww

NO MORE WAR

GReeeeN


今日もテレビの中じゃ戦争
私腹を肥やす大人の理想郷
冷たい雨に打たれる子供が
今日もまた一人死んでいく状況
いつだってそう
僕だってそう
また見て見ぬ振りする混沌
とした世界全て支配
抜けてみたい
気付いた今日からスタート

誰が悪いの? ねえ、どうしてなの?
なんで幼いこの子が死ぬの?
建前と金を大人は求め
かけがえの無い者の命が消え
足早に流れてく時の中で
人の記憶も失われる流れ
同じ事を繰り返していく定め
強者と弱者の慈しみ消え

『明日』はきっと 皆笑えるかな?
小さな声がきっと 僕ら呼んでいるよ
確かな事は この地球(ほし)に生まれ
君と僕は少し『場所』が違うだけ

何故人は傷つけあうんだろう?
離れた街にまだあるくだらんWAR
荒れ果てた大地 無惨な過去
また繰り返し続けるただのアホ
幼い頃見たひめゆりの塔
それから得られたよ見えぬ希望
平和な日からは予期せぬ日と
突然出くわした老いてる人
たくさんの石を並べた道
ダチ達の名前刻んだ石
砕かれた大志 奪われた敗地(大地)
花ささげて そして歩きだし、、、

、、、『明日』はきっと

平和を知らない 子供がほらね
平和の向こうで見てる僕らに笑うよ
何が出来るだろう、、、
僕の心の奥で何かが動いた

『明日』はきっと 皆笑えるかな?
小さな声がきっと 僕ら呼んでいるよ
確かな事は この地球(ほし)に生まれ
君と僕は少し『場所』が違うだけ
ちょっと古い曲にはまった(笑)

月、昇る

Aqua Timez

ぬりたくった嘘は寒がりな
心に着せる最後の抗いか
こんなはずじゃないって声が宙を舞うよ

純粋な想いは時代に迷い込み
プラスティックみたいな微笑みは
未来にしらけた果てに乾いた喜怒哀楽

雨雲が滑るように遠ざかり
夜空はくっきりとすみわたる
輝きを競い合う星達が無駄口を
叩かず問いかけてくる
もう 飾り立てた言葉だけじゃ 届かなくて

明日を塞がれて
くすぶる想いは行くあてもないまま
過ぎた日を 巡りゆき 再び此処へ
偽りの果て 風に剥がされて
むき出しの孤独は
仄かな情熱を 灯されるのを待っている

灯せ その手で

誰かの舌打ちが聞こえても
ためいきを返してる暇はない
人任せの理想は蒸発
涙で湿った現実on the run
待ちぼうけ 来るはずのないバスを
聞き分けのない子供のように
「いつまでもずっと」って
目を輝かせてはいられない
降り出した雨 理想と運命
気まぐれな風 いくつもの何故
落ちてくる日々 その中で
変わりたくて 変われなくて

高く突き抜けろ 辿り着くまでは
痛みと共にあれ
温もりを遠ざけて 明日へと渡れ
頼る事は強さ 頼り切ることは
弱さと知ったいま
闇をただ
かきわけて 進む賑わいを夢見て

行くと決めてから 踏み出さない足を
何度も見てきた
臆病なプライドが 地に膝をつく
鉛色の夜明け 逃げ道に背を向け
もういちど駆け出す
恐れを わずかに上回る勇気をかざして


鉛色の夜明けが
なばりの夜って聴こえたばかww

んじゃ

お久しぶり^^
かなりサボっててすまんww
今回は自作した詩を載せるぜ(笑)

下手ですまねぇな^^;
出来ればコメントしてやってな(笑)

↓↓↓



最後の火が消える

僕の周りには誰もいない
ただ暗い中に月の光が
隙間から射しているだけ

『・・・・・』

風に乗り懐かしい声がした
僕が唯一心を許した人
今は出かけてるみたいで
姿が見えない

『・・・・な』

あの人が出かける前に
何かを言っていた気がする
・・・・なんだったっけ?

『・・・ごめんな。』

時々吹く風に乗ってくる声は
なぜだか寂しさを含んでいて

『・・・ごめんな。―。』

謝る理由が知りたくて
泣きそうな君の声が心配で

「会いたい。」

いつしか月が雲に隠れ
少し明るみのあった空間は
真っ暗な闇に呑まれた

闇の中で燃えている火
たった一つになった火
紙に燃え移るのは困るから
近づいて消して
君を探しに出かけるよ

会って理由を聞くために―。

『守れなくて・・・ごめんな。―。』


暗くてすまねぇ;
まぁこんな感じかーww