ティンカーベルのあと、美術館へ行って来ました。
茨城県近代美術館で開催中の「水から生まれる絵 ~堀井英男の版画と水彩~」です。
正直なところ、特別みたい企画展ではなかったんですが、しばらく美術館へ行ってなかったので、、、、行ってみようかな、、、というものでした。
初期のころの油彩画は、、まぁこんなもんかな。。。っていう感じ。
顔??
目?? それとも口???
何描いてるの??みたいな感想しか持てませんでした。。。
でもその後の版画になると、、、おぉ!!、、なかなか面白い!!
この「人」何?「人形?」か???
何やってるかもうひとつわからないけど、何となく面白いなぁ(^^)
だんだん具体的なイメージも出てきて、興味をもってみられました。
その後、水彩にかわるんですが、これはまた油彩画のときのような、、、ふ~ん、、って感じでしたが、中国への行った際の絵は、普段描いている絵と違って、行ってみたいなぁ!と感じるような絵でした。
印象がだいぶ変わる作風でした。
誰か解説してくれたら、もっと楽しめたかも(^^)

茨城県近代美術館で開催中の「水から生まれる絵 ~堀井英男の版画と水彩~」です。
正直なところ、特別みたい企画展ではなかったんですが、しばらく美術館へ行ってなかったので、、、、行ってみようかな、、、というものでした。
初期のころの油彩画は、、まぁこんなもんかな。。。っていう感じ。
顔??
目?? それとも口???
何描いてるの??みたいな感想しか持てませんでした。。。
でもその後の版画になると、、、おぉ!!、、なかなか面白い!!
この「人」何?「人形?」か???
何やってるかもうひとつわからないけど、何となく面白いなぁ(^^)
だんだん具体的なイメージも出てきて、興味をもってみられました。
その後、水彩にかわるんですが、これはまた油彩画のときのような、、、ふ~ん、、って感じでしたが、中国への行った際の絵は、普段描いている絵と違って、行ってみたいなぁ!と感じるような絵でした。
印象がだいぶ変わる作風でした。
誰か解説してくれたら、もっと楽しめたかも(^^)


