じんのブログ -27ページ目

これなんでしょう?

何に描いてあると思う?


じんのブログ-saru1





↓これでわかるかな?
じんのブログ-saru2


正解は、

まな板で~す。サルの絵だよ(←いちお説明)

ちなみにサル付きは3代目。



少しでも料理にやる気を出すため!?

あと表裏がわかるように

旦那になんか絵かいてって頼んでかいてもらった

1代目。


2代目からは新調すると知らない間にかいてあります(笑)

本人は、かいてないよ、OKストア(近所のスーパー)に

売ってたんじゃないの?などとシラ切ってますが・・・シラー


2代目と比べると3代目描くときののマジックペンが細かったみたいで。。


そしたら、

「今度のは印刷が薄くなってたね。」と

シラを切り続けてます(笑)



いや、君の絵だよ。

どーみても得意げ



でも、このサルの絵のおかげで結構やる気でるよ。

まな板見るたびに、このやる気のないサルに

ひとりウケてます。



でも、もうそろそろ4代目かな。

次はどんな絵かな~



欲しい方、OKストアに売ってます~(←ウソ)


歌うこと

好きな歌を聴くこと

本を読むこと

気の合う人と長電話すること

ピアノをひくこと

晴れた日の空を見ること

雪の日に自分の足跡をつけること

日だまりの中で寝ること

初めての場所へ行くこと

旦那の笑った顔を見ること

笑ってる旦那のそばにいること

妹たちの笑ってる顔を見ること

妹たちとたあいもない話をすること

妹たちと真剣に話しあうこと

おいっこめいっこの笑顔を見ること

子供の笑い声をきくこと

子供の優しさに気づくこと

子供の不器用さに気づくこと

もぐった海の中から太陽を見ること

海に浮かぶこと

きれいな海をシュノーケリングすること

海辺で青い海と入道雲を見ていること

木漏れ日の中にいること

晴れた日に海沿いをドライブすること

旦那とおいしいものを食べること

雨音を聴きながら寝ること

話を聴いてもらうこと

人の優しさを感じること

人の強さを感じること

旦那がかく絵を見て笑うこと

旦那の話を聴くこと

雷がなっている様子を部屋から見ていること

雪がどんどん降る様子を見ていること

雨にびしょびしょに濡れること

きれいな空気のところで深呼吸すること

海辺で夕日を見ること

高いところから街を見下ろすこと

高いところから夕日が沈むのを見ること

何も考えずにただ泳ぐこと

海辺で波の音を聴くこと

海辺の木陰で寝転ぶこと

晴れた日にひまわりが咲くのを見ることヒマワリ





おもいつくままに書いてみたら

好きなことが一杯あった



まだまだありそうだし、

まだまだ増えそうだよ。



こうやって書いてみると

生まれてきてよかったと思う


好きな曲
    松田聖子 Star (1984)


スターって大変なんだなっと子供心に思い知らされた(!?)曲。

小学生の頃から大ファンだったので、

この曲を聴いてひそかに聖子自身の幸せを祈ったものです。


いっちばん最後の歌詞が好きかな。

♪星の数ほどの人たちに歌うわ
みんな幸せになるように

それから
私も♪


歌い方は昔の方が好き。


2005-2006 大阪城ホール

COUNT DOWN LIVE PARTY

今日は一日のんびり。

天気は晴れのちくもりでした。


お昼前に起きて、昨日の残り物プラスお好み焼きを焼いて

朝昼ごはんを食べたのだけど、ちょっともの足りなかったのです。

旦那も同じく。


私「じゃあ、あとでお茶しに行こうーっ」

旦那「いーよー。今日10%オフの日だし、買い物に行こうか」 

    ↑最近私よりずっと主婦っぽい旦那ガーン


とのことで、さんざん家でごろごろした後、

15時ごろかかな?お買い物がてら近所のジョナサンへお茶しに行きました。


実は私は”ジョナサンチョコレートケーキ依存症”という病気を患っておりますしょぼん

ハハハ。。。


笑ってますが、本当にとっても困っております。

甘いものを食べると自分の病気の症状が悪くなるの。カゼ


そのこと100も承知なのに、食べたくて食べたくてたまらなくなります。

結構な頻度でこうなり、食べられないといらいらしてしまうのです。

それも、調子が悪いときほど食べたくなります。

きっと何か理由があるのだと思うけど、理由もわからぬまま、

食べたくなる衝動になかなか打ち勝つことができなくて。。

通常は、結構我慢強い方だと思うのですが、

どうしてもやめられないの。

本当に依存症です。


なんとかしたくて、自分なりにいろいろやってみました。

果物を食べてみたり、寝てみたり(まー効果あり)、、、

それでもやっぱり食べたくなるのです。


それも、なぜかジョナサンのチョコレートケーキ ONLY LOVEなのです。

麻薬でも入ってるのでしょうか?(←もちろん冗談だよ)

ここのがなぜか一番おいしく感じ、ここのが食べたい。。。

他のじゃダメなの。


もう最近は諦め、一週間に一度は食べてよい。

と自分に許可しました。

なので、食べるときは罪悪感を手放して

もうせっかくなのでおいしくいただくことにしてました。

(あと、許可したら逆に行く回数がちょっと減った合格はは。。)


長くなりましたがそんなこんなで、今月2回目のちょこれーとけーきっ♪

うれしーいニコニコ


ルンルン(死語?)気分で、

割引券を握り締め、←訂正、旦那が割引券を私のバックに入れてたあせる


いざジョナサンへ♪



そしたらですね~。



な、なんとメニュー変わってる~叫び!!!



チョコレートケーキがあるにはあるのですが、

なんだか形が変わってる!!!!!


今までは小さい長方形で超しっとりなチョコに近いケーキだったのですが、

メニューの感じでは、前より大きな二等辺三角形で

ふわっとしているかわりにしっとり感がなくなってる感じ。。。


「がーん。きっと味も変わってる。。

でも食べてみないとわからないし、トライしてみるよ。。。」と


食べてみました。


思ったよりおいしかった。。

でも私の好きだったチョコレートケーキではなくなってしまっていました。

好みの問題だと思う。

でも、どうしてもどうしても這って行ってでも食べたかった

あのケーキではないのダウン



つうか、つい昨日かおととい、妹にどうにもこうにもやめられない

このチョコレートケーキのことを力説したばかり。。。



でも、もう私


今日でジョナサンのチョコレートケーキを卒業しますっ。

っというか無理やり卒業させられましたっガーン 



Kちゃん!私の悩みあっけなく解決したよチョキこんなんでいいのか。。。



どーーーでもいいことだと思いますが、

ご静聴いただきありがとうございました('-^*)/


今日は旦那は出張中で泊まりです。

さっき電話で話したら、相変わらず面白く、元気みたいなので安心しました。

こうやって元気なら出張でもなんでもありがたく感じます。


ところで、話は全く変わるのですが、

旦那が入院した日、明け方4時くらいにタクシーで家に帰ったのですが、

手洗いとうがいをして、ふと鏡を見上げて我に返ると、

頬がコケちゃっている人が映ってました。


ムンクの叫び→叫びになってる~~~私


びっくり。

看病に必死で、ろくに鏡も見てなかったようで、全然気づかなかった。


体重計に乗ってみるとマイナス4kg。

過去最高に痩せてました。。。


元々痩せていて身体も顔も細かったけど、ここまで頬がこけたことはなかったよ。。。

それに、この体重はちょっと、、、て感じ。。


会ったことがある人がみたら、たぶんびっくりするだろうなー。

自分でも驚いちゃったくらいだし。


さっき、久しぶりに体重計ったら2kg戻してました。ほっ。

でも、相変わらず頬がコケてます。

戻った分は元の位置ではなく、別のとこに行ったのね。(たぶんおなかだよ)


ムンクの叫び、面白いから嫌いではないのだけど、

自分がムンクなのはちょっとねー。

っという訳で、あまり人に会いたくない、お出かけしたくないダウンっと

下向きな気持ちになりそう・・・なので、

あえてお出かけするようにしてました♪


旦那に聞いたところ、私がムンクになっていたこと、全く気づかなかったみたい。

(というより旦那自身も”痩せたね~”と言われるみたい。確かに旦那も痩せました。)


まっ、いっか。

仕方がない。


私はたぶん、腸が弱くて、なかなか栄養の吸収がうまくいってないんだと思う。

昔からやせの大食いでそれも逆に腸に負担をかけているんだと思う。

よく噛んで、少食にしなきゃなー。わかってはいるのだけど、なかなか。



私がムンク、ムンク言っていたら、旦那が教えてくれました。


「あの”ムンクの叫び”って叫んでるんじゃなくて、

叫び声を聞いているんだって。


ひぇ~!!!全然知らなかった。

叫んでるんじゃないんだって~~~


知ってました? 奥さん(←誰?)


叫びを聞いてあの顔になったのね~~。

そっりゃきっとすんごい叫び声だったんだね~~。


でも、じゃあムンクって誰?


あの叫び顔の人じゃないの?


ムンクの叫びってことは叫んだ人がムンクさん?

ムンクさんの叫びを聞いた通りすがりの人叫び


ってことは私は誰・・・?



まっ、どーでもいっか(笑)


よくご飯噛もーっと。



TVで言ってたそうです。

未確認情報ですのであしからず。