二度あることは三度ある
アドベントカレンダー企画第二弾ということで、改めまして3度目の良いお年を、私です。
さて、アドベントカレンダーの枠が空いておりましたので、今日はなんでこんなに競馬にハマったのかみたいな自分語り回になります。
なので超絶他人からしたらどうでもいい話なんですが、読者の方の競馬をはじめたきっかけってなんだっけなーみたいな回顧のきっかけになったらええなぁ〜くらいの気持ちで書いています。
当時の4歳(今で言う3歳)馬だったエルコンドルパサーが当時の最強牝馬エアグルーヴと同世代のスペシャルウィークを従えて日本馬がJC上位独占したかのレースです。
この世代のことを多くは語るつもりはないのですが、とにかく競馬史に残る世代がクラシックを走っていた年に競馬を見始めたわけです。
当時、小学生できっかけは父親が週末に買ってたスポーツ新聞を見て子供ながらになんか面白そうと思ったんでしょうね、なぜか知らないですけどビデオで競馬中継を定期録画したんですよ。理由はほんとに覚えてないです。
それで毎週日曜日の15時からのドリーム競馬を録画して見るようになってだんだん競馬のドラマ性みたいなものを叩き込まれます。
毎週録画して塾から帰ってきた夕方に録画してたビデオを見るわけですが、
エルコンドルパサーのジャパンカップ←そこから
当時珍しい日本馬3歳世代によるJC制覇を皮切りに、
スティンガーの阪神3歳(当時)←連闘でのG1制覇
アドマイヤコジーンの朝日杯←ロバーツ?外国人ジョッキー?なんやそれ
そして
どハマリです。毎週エライドラマチックな展開でなんか子供ながらにめちゃくちゃ惹き込まれていきました。
特に、印象に残ってるのがドリーム競馬最後。レース実況を回顧しながら宮川太一朗さんのうまいこと言うシーンがめちゃくちゃに刺さる。(わかりますよね)
そう思うと競馬を見始めたきっかけっていうのはドリーム競馬の宮川太一朗だったのかもしれないですね。
(映像見つかりませんでした)
アドベントカレンダー企画第二弾ということで、改めまして3度目の良いお年を、私です。
さて、アドベントカレンダーの枠が空いておりましたので、今日はなんでこんなに競馬にハマったのかみたいな自分語り回になります。
なので超絶他人からしたらどうでもいい話なんですが、読者の方の競馬をはじめたきっかけってなんだっけなーみたいな回顧のきっかけになったらええなぁ〜くらいの気持ちで書いています。
さて、自分で意識して競馬中継というのを見始めたのは今からもう24年も前になります。1998年のジャパンカップです
当時の4歳(今で言う3歳)馬だったエルコンドルパサーが当時の最強牝馬エアグルーヴと同世代のスペシャルウィークを従えて日本馬がJC上位独占したかのレースです。
この世代のことを多くは語るつもりはないのですが、とにかく競馬史に残る世代がクラシックを走っていた年に競馬を見始めたわけです。
当時、小学生できっかけは父親が週末に買ってたスポーツ新聞を見て子供ながらになんか面白そうと思ったんでしょうね、なぜか知らないですけどビデオで競馬中継を定期録画したんですよ。理由はほんとに覚えてないです。
それで毎週日曜日の15時からのドリーム競馬を録画して見るようになってだんだん競馬のドラマ性みたいなものを叩き込まれます。
毎週録画して塾から帰ってきた夕方に録画してたビデオを見るわけですが、
エルコンドルパサーのジャパンカップ←そこから
当時珍しい日本馬3歳世代によるJC制覇を皮切りに、
スティンガーの阪神3歳(当時)←連闘でのG1制覇
アドマイヤコジーンの朝日杯←ロバーツ?外国人ジョッキー?なんやそれ
マイネルラヴのスプリンターズステークス←なんかめちゃくちゃ強いタイキシャトルがアナウンサー絶叫の末負けたんだが?
未だにめちゃくちゃ覚えているオオソトシーキング。
グラスワンダー奇跡の復活有馬記念
一番好きなレースはこのレースだし、一番好きな馬はグラスワンダー。
私の競馬のルーツはここです。
どハマリです。毎週エライドラマチックな展開でなんか子供ながらにめちゃくちゃ惹き込まれていきました。
特に、印象に残ってるのがドリーム競馬最後。レース実況を回顧しながら宮川太一朗さんのうまいこと言うシーンがめちゃくちゃに刺さる。(わかりますよね)
そう思うと競馬を見始めたきっかけっていうのはドリーム競馬の宮川太一朗だったのかもしれないですね。
(映像見つかりませんでした)
みなさんの記憶に残るレースってなんですか?
みなさんの競馬を見始めたきっかけってなんですか?
たぶんいろんなレースや馬がみなさんを競馬の世界へと誘ってきたんだと思います。
もうすぐ有馬記念です。
この時期になると24年前の小学生だったときのことを思い出します。