何を思ったところで

行動は絶対値


気付けば試験期間がはじまってましたね


ジェンダー論は書きたいことと

ずっと言いたかったこと書けたので満足



1人で成立する楽器がうらやましくて


リズム隊は独りだと

よく言うと賑やかし

まぁただの騒音


騒音を音楽にするほどの技術もなくて


おなかすいてないのになんか

食べたくなったり


おなかすいてるのに

つくるのもめんどくさくて



ただただ若さに嫉妬して


学校から帰ってきて

家事して煙草のんで

気付いたら朝で


変わりたい変わりたいと願うだけ


高校から何も変わってない




手を伸ばすだけじゃ届かない範囲に

1歩踏み出そうとしても


足の動かし方がわからなくなってて






寝る
そんなこんなしてる間に

気がつけば7月になってまして



相変わらずぐずぐずな生活を送ってるわけですな


敵は少ないほうかとおもってたんですが


自分で作ってたりするかもしれないわけで


そう簡単には変われるわけもなく

目標だけは持ってて

なんもできてない状況が続いてて


やることはあるけどなーみたいな





ちょっと頑張って見ようと思っても

すぐに力尽きるのも相変わらずで




曖昧かつ壮大すぎる目標は

ただの夢物語なだけで


頭の中の小説で

いつまでも主人公じゃダメだと気づいても


すぐ忘れてしまうこの弱さと


なんとも言いがたい感情が入り乱れて



とりあえずできることから

できることから少しづつ


やっていくしかないかなぁ



へなちょこすぎてほんと親に土下座。