相変わらず東野圭吾が続いてます。

「分身」
400ページ超。

「時生」
500ページ超。

さて、どっちから読み始めるか…。
「ウィンクで乾杯」

密室事件の展開は…。
“きしめん”が出てきます。

長編の
「片思い」
も控えています。


「宿命」
タイトル通りの読みごたえ。

「同級生」
こんな結末だったんだぁ。

「幻夜」
779ページの長編。
「白夜行」の854ページに続いて読み応え十分。
続編が期待されるし待ち遠しい。

もう長編でないと満足できないかも…。

手持ちがなくなった、さて・・。
「宿命」に入りました。
間もなく結末です。

その後は
「同級生」
「幻夜」
がスタンバっています。

ヤバいなぁ~、東野圭吾。
「予知夢」
「探偵ガリレオ」


「白夜行」の800ページ超は読みごたえがあってますますハマりです。