そろそろ切り替えようと思いますがやっぱり買ってしまいました、東野圭吾。

「悪意」

その“気持ち”が芽生えた時は、少年時代にさかのぼるのだ・・・・・。



「卒業」





新幹線の中では必携の文庫本になりました。