<前回のつづき>
まだ続くのですw
電話を切られたので
カチンとしながら部屋に戻っていると
背後で電話が鳴りました。
もれ「はい」
オバハン「あんた、さっきの電話番号な
かけたら、ワンギリみたいになるんやけど?」
もれ「え!?そうですか?」
するとオバハンが
「もうええわ!おばあちゃんはおるの?」
もれの祖母を電話に出せと要求してきた。
以前の記事で書いたとおり
祖母は耳が遠いし
反社交的なので電話に出すと
余計に話がこじれそうなので
「祖母は耳が遠くて電話応対
できないと思いますよ?」
と聞いてみた。
オバハン「ええから、おるなら代わってつか!」
※~してつか:~してくれ
という乱暴なニュアンスの方言w
またカチン!ときました。
一応、祖母に「電話に出れるか?」と
聞きに行くが、いつもどおり
「わたしゃ耳が聞こえんけん
あんたが何を言っとるか聞こえんわ」
の一点張り。
ジェスチャーで電話に出れるか?と
伝えてみても
「何の踊りや?」
と小ばかにされたような切り替えし@@;
益々ストレスが溜まる@@;
電話に戻って
「やっぱり、電話に出てくれの声も
聞き取れませんでした。」
と伝えると
オバハン「補聴器つけさせたら?」
という。
もれ「数回つけさせましたが
本人が嫌がるんですよ。」
オバハン「それでもつけさせんと
あかんのと違うの?
あんた、孫やったら孫らしく
つけさせな、あかんやろ!?」
『うるせえ!』
という言葉が出そうになりました^^;
裏もれが発動しそうになるのを
抑えつつ、「本人が嫌がるので
仕方ないんですよ。」
と言うと
オバハン「ほんだらな!
もれ母 がもんたら
電話してつか!
ほんだら切るわ!」
※だったらな!
もれ母が帰宅したら
電話をくれ!
じゃあ切るわ!
ガチャ
また一方的に切りました>_<;
イライラの限界は近いw
<つづく>